吹奏楽部の人教えてください 私アンコンに参加することになって自分でできる努力はしました。でももし銅賞をとったらどうしようという思いがあります。 正直まだ今の演奏に満足できていません。 でも一年生で楽器をもって数ヶ月単位なんだしこれくらいが限界かなと思います。 今までの先輩方の金管のアンコン結果は銅賞が続いているしいいかなと思ってしまいます。 でも今年最後の先輩方の為にもできるだけいい結果が出せればいいかなと思ってて、 でももし銅賞をとったら周りから変な目で見られないかなとかおもっしまいます。顧問怖いしただでさえ嫌われてるのに😣 しかも木管は金管に比べて金賞が多く、歴代の結果を見るにしょうがないのかなっておもったり。 そんなことをいいつつも練習はしっかりしています。できるだけいい結果になるように。 アンコンに出場された方どうですか? 結果がどのように今後に響いたのか教えてほしいです。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。アンコンに向けて努力をしているのは素晴らしいことですし、その努力が今後の成長につながることを信じています。まず、あなたが抱えている「結果への不安」と「自分のパフォーマンスへの満足感」についてお話ししましょう。 吹奏楽部の一員として、緊張や期待、そして結果に対するプレッシャーを感じることは自然なことです。銅賞の可能性や、他の人の目が気になることも、特に自分を他人と比べる時にはよくある感情です。先輩たちの結果や、他の部の成績が気になるのも、あなたが真剣に目標を持っている証拠です。 ただ、あなた自身の成長を大切にしてほしいと思います。演奏を始めて数ヶ月であれば、確かに技術的には限界があるかもしれませんが、それでも一生懸命に取り組んでいる姿勢がとても大切です。銅賞を取ることが「悪い結果」ではなく、その時の頑張りを認め、自分の成長を感じられる機会と捉えることができれば、結果に対する見方が変わるかもしれません。 顧問の方や周りの目については、不安な気持ちも理解できますが、あなたが努力していること、その熱意を見ている人もいるはずです。他人の評価に過度に振り回されず、自分の音楽を楽しむことが大切です。もちろん、緊張する気持ちは分かりますが、あなたの演奏が必ず誰かに届くことを忘れないでください。 アンコンに出場された方々の結果についてですが、経験は様々であり、それぞれが次のステップに繋がっています。「結果」よりも「どれだけ自分を表現できたか」「どのように成長したか」が大切です。将来、あなたが思い出すのは、努力した経験や仲間との絆、そして音楽を楽しんだ時間であることが多いはずです。 あなたの頑張りや葛藤を大切にしつつ、楽しむ気持ちも持って、アンコンに臨んでください。どんな結果でも、それはあなたにとっての一つのステップです。応援しています!