以下について 以下の流れでいくと上司はオレの有給を承認したと言えるよな? 年末年始に希望休を出している人が多くて既に承認済みの有給取得者を時期変更権で出勤させるのは許されないよな? 希望休と有給を出しながらシフト勤務をしている。 年末年始は、休みたい人が多い。上司の指示で有給を使って休む場合休む日が決まったらすぐ届書を出して良いことになっていて年末年始も同様である。 過去に希望休も有給も出してない休日に出勤したがそれは任意であったり相談せずに有給を申請して届書を出したりしたこともあったが、特に何も大丈夫という声かけもなくシフト表を見ただけで普通に休めた。 シフト作成前に年末年始有給の届書を出したが、回収された後に上司からは特に何も言われなかった。 ちなみに、上司が申請用紙をチェックしてない限り届書で最初に年末年始休み取得を把握したのはオレである。
あなたの状況について丁寧に考察してみましょう。まず、年末年始の希望休や有給取得に関する手続きについて、あなたは上司から明確な指示があった上での行動をとられたようですね。そのため、上司があなたの有給取得を承認したと解釈できる要素がいくつかあります。 1. **事前の申請と指示**: 上司から指示を受けた上で、有給の届書を提出したとのこと。さらに、届書を提出した後に特に何も言われなかった場合、上司がその申請を承認したと見なすことができるでしょう。 2. **過去の経験**: あなたが過去に有給を取得した際も特に問題がなかったことからも、上司があなたの有給取得について了承している状況が続いていることが伺えます。この一貫性も、今後の判断において重要です。 3. **時期変更権**: 既に承認された有給について、上司が時期変更権を行使することは一般的には許可されていないことが多いですが、業務の必要性がある場合も考えられます。しかし、それに関してあなたが特に問題視されていないことから、上司はあなたの有給申請について未だ承認した姿勢であると捉えられます。 とはいえ、上司とのコミュニケーションが重要です。もし不安や疑問がある場合、もう一度上司に確認してみることも良いでしょう。「年末年始の有給が承認されたか」という明確な質問をすることで、今後の不安を解消し、自信を持って休むことができると思います。仕事とプライベートのバランスを保つためにも、しっかりとした確認を行うことは大切です。 最終的には、あなたが心地よく年末年始を過ごせる状況になることを願っています。お大事にしてください。