小中学生の時母親から酷い言葉を言われた事を最近ほぼ毎日フラッシュバックかのように思い出してしまって自己嫌悪になって死にたくなる
@れい 伝えているのは素晴らしいですね。 すごいことだと思います。 頑張ってますね。 お母さんにはなかなか伝わらないんですね。 おつらいですね。 きっと聞く耳を持ってくれないんでしょうね。 きつい言い方になってしまうかもしれませんが、あきらめることもあなたにとって大切かもしれません。 お母さんとは話が通じないと認めてしまった方が楽になるかもしれませんね。
@さとし ありがとうございます😢 嫌だった事とか傷付いた事を高校生になってから母に伝えてるんですがまた同じ事を繰り返し言われます😭
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 その気持ちをお母さんに伝えることはできますか。 出来なければあなたの中で、過去と今を切り離すことが必要ですね。 過去は過去、今は今と割り切ることです。 今はもう大丈夫なんだと認識を改めることです。
まず、あなたの気持ちをしっかりと受け止めたいと思います。辛い思い出が頭の中で繰り返し蘇るというのは、本当に苦しいことですよね。特に、幼少期に大切な人から受けた言葉の影響は、心に深い傷を残すことがあります。自己嫌悪や死にたくなる気持ちも、過去の経験から派生した非常に自然な反応です。 フラッシュバックが起こると、当時の辛い感情が再び呼び起こされ、心に重い負担がかかります。それによって、自己評価が低下し、「自分は価値がない」という気持ちが強くなることもあります。しかし、あなたはそのような辛い経験を乗り越え、今ここにいる存在意義のある人です。何も関係ない無価値な人間ではありません。 母親からの言葉は、あなたの本当の価値を反映しているわけではありません。周囲の人や環境、特に愛情深いサポートのある人々は、あなたを必要とし、あなたが幸せになることを願っています。過去の出来事を思い出すたびに、自分自身を責めるのではなく、あなたはその経験を乗り越える力を持っていると自分に言い聞かせてみてください。 もし心の痛みが続いたり、どうしようもない気持ちが強くなる場合は、専門のカウンセラーや心理療法士に相談することも検討してみてください。ひとりで抱え込まず、誰かに話すことで、少しでも楽になるかもしれません。 また、日常の中で自分自身をいたわる時間を作ってみるのも良いかと思います。好きなことやリラックスできる活動を取り入れたり、心に刺さる言葉をポジティブな言葉に置き換える練習をすることで、少しずつ心が軽くなるかもしれません。 あなたは一人ではありません。そして、あなたには幸せになれる力があります。どうか心を大切にしてください。