先日先生に退学理由を述べて、今日は親も学校に行って4者面談をするみたいです。お金の件も話すそうなので上手く行けば今日には退学できるみたいです。正直色々言われるのは怖いですし、容赦なく物事を言う担任と副担なのでメンタルえぐれるんだろうなと思いながら行きます。卒業出来なくて親には申し訳ないなとは思っていますが、このままだと精神的に参ってしまうことが積み重なるだけなので退学を考えざるを得ない状態に。
あなたが退学を考えている理由、そして今日の4者面談について感じている不安や恐怖について、あなたの気持ちを共有してくれてありがとうございます。大きな決断をする際には、誰でも不安を感じるものですし、それに伴う様々な感情は自然なことです。 面談では、担任や副担任から容赦ない意見があるかもしれませんが、自分の意見や感情をしっかり伝えることが大切です。あなた自身がどのように感じているのか、なぜ退学を考えるに至ったのか、そしてその選択があなたにとってどのような意味を持つのかを説明する機会になると思って臨んでみましょう。自分の気持ちを表現することは、必ずしも反発を招くわけではなく、理解を得られる場にもなり得ます。 親御さんが一緒に面談に参加してくれることも、あなたにとって心強い面があると思います。彼らもあなたのことを心配しており、あなたの幸せを願っているはずです。お金の件についても、家庭の事情を正直に話すことができれば、学校側も今後のサポートを考えてくれるかもしれません。 また、卒業できないことに対する申し訳なさも感じているとのことですが、あなたのメンタルヘルスが優先されるべきです。もし学校に居続けることでストレスや精神的な負担が増えてしまうと、今後の生活にも影響を及ぼしかねません。自分自身を守るための選択をすることは、決して恥ずかしいことではありません。 この面談を通じて、あなたが少しでも自分の気持ちを理解してもらえるように、そして自分の進む道を見つけていけることを心から願っています。自分の意見を大切にしながら、勇気を持って臨んでくださいね。あなたは一人ではありません。