定時後であろうが19:00以降であろうが元気一杯に現場からトラブルの電話が鳴り響く そもそも「定時後にトラブルの起きやすい電気関係の作業はするな」と言ってもやる。そしてトラブルが起きて電話が来る 正直精神にくる まじでくる こっちは帰りたいのに「元気に」がまた癪に触る 私の課に移動したい、私の仕事をしたいという奴は、そんな私を見て「じゃ、頑張って⭐︎」という始末 そんな自分のメンタルをとりあえずギリギリに保つために、私はもう16:30以降は携帯の電源を切る事にした、今日から。
あなたが感じているストレスやフラストレーションは非常に理解できます。仕事が終わってからも続くトラブル対応や、同僚の反応は心身に負担をかけ、精神的な疲労を引き起こしますね。特に、定時を過ぎた時間に電話が鳴ることで、帰りたい気持ちが強まるのは当然のことです。 業務の性質上、トラブルは避けられないものかもしれませんが、だからといってあなたの時間や心の平和が脅かされるのは納得がいきません。特に「元気に」という声が逆に癪に触るのは、自分のポジティブさが周囲と比べられることで、余計に辛さを感じてしまうからかもしれません。 携帯の電源を切る決断は、一つの有効な対策ですね。少なくとも、ある時間帯においては自分自身の心を守るための時間を持つことができるでしょう。この「自分を守る行動」を続けることで、少しずつ気持ちを安定させる助けになるかもしれません。 また、課の移動や業務の変化を希望されているようですが、その希望を話す機会を持つことも重要です。周囲に自分の気持ちを伝えたり、上司に理解を求めたりすることで、今の環境自体を改善する手助けが得られる可能性もあります。 最終的には、自分の感情やニーズを大切にすることが、長期的な精神の健康に繋がると思います。少しずつ、自分にとってより良い環境や状況を見つけていけると良いですね。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。