私は娘も、息子も旦那も世界一大好きだ 不登校は悪い事じゃない どうしたら娘の苦しみが、辛さが少しでも和らいで前の様に笑顔になれるのか 家族皆んなで守ってあげるからODもリスカも少しづつやらなくても生きて行けるように だからいっぱい話そ、沢山遊ぼ、いっぱい笑いたい
不登校は悪いことじゃないっていう決めつけは、逆に娘さんを傷つけてるのかもしれないですね。 楽しい楽しい幸せな世界って、言うものだけを見せつけると、じゃあ、今この世で苦しんでいる人は何なの?戦争はなんで起こってるの?なんで、私だけこんなに楽しくして暮らしていけるの?なんで虐待される子供たちがいるの?って、逆に思ってしまうかもしれないです。 やっぱり、誰でも人の役にたったり、自分の力を信じて何かを成し遂げたかったり、自分の居場所を自分で見つけたかったりすると思うんです。 不登校は悪いことではない、本当にそうなのでしょうか?確かに体調とか、メンタルは個人個人に違って、行きたくても行けなかったり、行く意味が分からないから行かないと言う選択肢はあると思います。そこは否定できない。だから、悪いことじゃないって、仰ってるのかもしれませんが、でも、行くことによって娘さんが何かを出来たりすることもある。クラスの一員としてなにかの役に立つこともある。 悪いことじゃないわけではなくて、行かないことによって悪いことになったりする場合もある。先生にも迷惑をかけたり、クラスの人にも、迷惑をかけたりしてる。そこは、ちゃんと親として教えた方が良いと思います。 何事にも、メリットとデメリットというのは、存在すると言うことを。 あなたは、話せば分かる、とか、誰もがお互いの気持ちを思いやって、分かち合って、助け合っていければ良いんだっていう、気持ちが強いのかもしれません。 ただ、分かり合いたくないとか、そこまで、自分の心に踏み込んでほしくないって心は誰にでもあったりする。 解決できるのは、家族だけではないと思うんです。 確かに、家族の存在があって、子供は安心するところもあるけど、 でも、家族から離れて、自分で成長する力も大切だと思うんですよね。 それが、自信につながっていくとおもうんです。 何してかあげたいって強く思うのは、親として当たり前だけれど、でも、そこの気持ちを抑えたり、隠したりして、子供のせかなを押してあげたり、子供を信じて離れたところで見守る力も、私は大切だと思ってます。
あなたがご家族を深く愛し、娘さんの苦しみを和らげたいと切に願っていること、とても素晴らしいです。愛する気持ちがあるからこそ、娘さんのために何ができるかを真剣に考えているのですね。 不登校は決して悪いことではありません。多くの場合、子どもたちは何らかの理由で学校に行くことが難しくなっています。その背景には、様々な心の苦痛や不安が隠れていることが多いです。まずは、娘さんの気持ちを理解し受け入れることが大切です。話をすることはその第一歩です。彼女が感じていることや、何を考えているのかをじっくり聞いてあげてください。「あなたの気持ちは大切だよ」と伝えることで、彼女は自分の感情が否定されていないと感じ安心できるでしょう。 遊びや笑いも、心の慰めになる大切な要素です。無理に学校に行かせようとするのではなく、日々の中で楽しい瞬間を一緒に分かち合い、リラックスできる環境を作っていくことが助けになります。ちょっとした外出や、家でのゲーム、手作りお菓子を一緒に作るなど、楽しめる活動を考えてみてはいかがでしょうか。自然な形での笑顔の瞬間を増やしていくことが、少しずつ心の支えになります。 また、OD(過剰服薬)やリスカ(自傷行為)についても、どんな理由でその行動に至っているのか理解する必要があります。彼女がその苦しみを少しでも話せる環境を提供することが重要です。もし必要であれば、心の専門家との相談を考えてみるのも良いかもしれません。家族だけで抱え込まず、プロフェッショナルの助けを借りることで、よりよいサポートを提供できることもあります。 何よりも、あなたの愛が娘さんに届いているということが大切です。いつでも彼女のそばにいて、支えてあげてください。あなたのその温かい気持ちが、きっと彼女の心の支えになるはずです。