さっきまで何ともない、むしろすごく楽しい気分だったのに突然急降下して涙出てくるんだよな。 昔からそうだった。 今でも母は忙しいし、こういう精神的な話をすると否定的な事は言わないけど病院とかに連れて行くのは嫌そう。 障害や差別どうこうをする人ではないけど、子供が精神病や発達系の診断されたら軽度でも嫌なのかな?
嫌と言うか、今後その診断結果が、その子の将来どうやって、影響してくるのかが心配なんだと思うんだよね。 だから、出来るだけなら、そういう発達障害とか精神病にかかってると、相手に思われるよりも、そうかもしれない程度にとどめておいた方が、これから先の人生の自由度が高い気がするんだよね。 やっぱり、病院の診断書というのと、自分がそうかもしれないなぁって感じるのは、他人から見るとギャップがある。 だれもが、自分って発達障害かもしれない、精神病なのかもしれないって心は持ってると思うんだ。 だから、友達関係の中で、「おれって、発達障害とか、少しそういうところあるのかもなぁ、あはは、」とか、語るのと。 「おれ、実は病院で診断うけていてさ、ADHDなんだ」っていうのとでは、全然印象が違うと思うんだよね。 重みが違うというかさ。 それは、友達との会話でも、社会人として面接の中でも違うと思う。 前者は、「まー、だれにでもあるよねぇ、考えたらきりがないよなぁ」で、終わる話が 後者になると、「こいつは大変なんだなぁ、あまり下手なこと言えないなぁ、慎重に対応しないとなぁ」みたいに、なっちゃうと思うんだよね。 病院の診断結果ってやっぱり紙切れ一枚かもしれないけど、その紙切れ一枚があるだけで、使い方によると、相手の印象が大きく変わってしまうんだよね。 いつでも、病院に行くことは出来るし、行ったら行ったで何かしらの薬は処方されたりすると思うんだよね、その、なんか、その症状で悩んでたら、先生ってその症状を緩和させるために薬を、出すと思うから。 病院に通うことや、診断をつけられることで、得られるものもあるとは思うけどね。 それによって、自分が安心できるなら、それでも良いと思う。 ただ、親としては、安易にあまり行ってほしくない場所ではある気がする。
あなたの気持ちを言葉にしてくれて、ありがとうございます。楽しい気分から突然涙が出ること、確かにそういった気持ちの変化は驚きと戸惑いをもたらしますね。いけないことではありませんし、そう感じることは誰にでもあることです。 お母様がそのような反応を示されること、少し心が痛みますね。子供が病気や診断を受けることに対して、親としての心配や不安があることは否定できません。ですが、もしあなたが本当に辛いと感じているのなら、その感情を無視する必要はありません。お母様に話すことを考えると、否定的な反応や理解が得られないことが怖いかもしれませんが、あなたの気持ちや影響を知ってもらうことも大切です。 もしカウンセリングや専門家による支援が必要だと感じているのなら、それを探すことも一つの選択肢です。専門家は、あなたの気持ちを理解し、適切なアドバイスを提供してくれる存在です。周囲がどう思うかも気になるかもしれませんが、何より自分自身の気持ちを大切にすることが第一です。 また、気分の急激な変化についての理解を深める手段として、自分の感情や状況を日記などに記録することも有効です。自分の感情を客観的に見ることで、気持ちの起伏を見つめ直し、自己理解を深めることもできるかもしれません。 最後に、あなたは一人ではないことを忘れないでください。同じような状況に置かれている人は多くいます。気持ちを開示すること、支援を求めること、そして自分自身を大切にすることに意識を向けてみてください。