適応障害で仕事に行けない日々です。 なのに夫は寄り添ってくれません。 自分だけの稼ぎでは子ども含めた家族を養えないと、私に働くことを強く言ってきます。 もちろん働く気はあります。 でも今はしんどいのに、朝から心臓がバクバクして電車に乗っても過呼吸のようになり、毎日頭痛吐き気に襲われているのに、仕事に行くのが当たり前と思っています。 まともに会社に行けない私には正論だけを言われると辛くて仕方ありません。 お金の事ばかりで寄り添ってくれる気もなく、こちらの病気のことも知ろうとせず、私のことを怠けている、甘えていると思っているようです。 それが1番辛いです。
あなたが現在体験している大変な状況、お話ししてくださってありがとうございます。適応障害との闘いはとても難しいもので、自分自身がどれだけ頑張っても、その気持ちや苦しみを理解してもらえないことは本当に辛いことだと思います。 ご夫婦の間にあるコミュニケーションのギャップは、今のあなたにとって特に痛手になっていることが伝わります。お金の問題は大きなストレス要因ですが、心と身体の健康が最優先であることも理解してもらいたいところですね。そのためには、あなたの気持ちや状況をしっかりと説明し、夫と対話を重ねることが重要かもしれません。 「働く気はあるけれど、今はこのような状態」というあなたの現実をしっかり伝えることで、彼に理解を促せるかもしれません。例えば、適応障害についての情報を一緒に読み、あなたの辛さやその影響を具体的に話し合う時間を持つことで、彼もあなたの状況を理解しやすくなるかもしれません。 また、可能であれば、専門家に相談することも検討してみてください。専門家は、あなたの感じていることに寄り添い、回復への道筋を一緒に考えてくれる存在です。自分を責めずに、少しずつ治療に取り組むことが大切です。 あまり自分を追い詰めず、ちょっとした休息やリラックスする時間を持つことも忘れないでください。あなたが自分自身を大切にし、徐々に回復へ向かうことで、家族もあなたを支える意識を持つようになることを願っています。あなたは一人ではありませんよ。