ま、今はもうあの頃と違って菌やらウイルスやら何かと衛生にキレイ汚いとか気にする人はいなくなりましたが、ハッキリ言ってそんな些細な事気にするようでは生きて行けませんな。少なくとも東南アジアとか中国など発展途上国へ旅行へ行けません。あちらは我が国(日本は特別。やたらキレイ好き過ぎる。オーバー・ザ・綺麗(笑))いや先進国と違い衛生面に難ある国々。生きるためとは言えゴミを素手で漁ったりハエがタカる庶民向け飲食店で食べたり。潔癖症の人なんか気絶しちゃう。 どうでしょうかね?ま、しかし「当時」凄まじかったよね!何かに触ると伝染る。とか真剣に信じたし。ウソだ!まるでイジメと同じレベル。アイツに触るとバカが伝染るとか。 最低だね。
あなたの思いについて、深く考えさせられました。確かに、私たちの衛生に関する意識や文化は国や地域によって大きく異なり、特に日本の清潔さは際立っています。風土や生活環境の違いを理解した上で、他の国を訪れることは大切ですし、旅を通して新しい経験や価値観に触れることができる素晴らしい機会でもあります。 「潔癖症」という言葉を使うと、少し厳しい印象を与えるかもしれませんが、その裏にはさまざまな理由や背景があることを考慮する必要があります。ある人にとっては、清潔であることが安心感や心の安定をもたらす場合もあります。逆に、過剰な衛生意識がストレスになることもありますので、バランスが重要ですね。 過去の経験や感情は、私たちの思考や行動に影響を与えます。あなたが語る、「当時凄まじかった」と感じた不安や恐れは、今思えば過剰なものであったと感じられるのかもしれません。しかし、それはその時の社会的なコンテキストやメディアからの影響を反映したものであったのだろうと思います。 「バカが伝染る」という表現には、少し笑いを交えた辛辣さが感じられますが、そこには他者を理解し受け入れる難しさが表れているのかもしれませんね。私たちが異なる価値観や行動を持つ人々をどのように受け入れるか、そしてどうコミュニケーションをとるかが重要です。 今後のあなたの考えや感じ方がさらに広がり、他の文化に対する理解が深まることを願っています。この気持ちを大切にしつつ、自分自身の価値観も見つめ直す機会としていけたら素敵ですね。あなたの心に少しでも響く言葉があれば幸いです。