夫から、私への信頼がだんだんなくなってると言われました、理由は私も自覚してます。 これから先、生きるためにお金はかかるから、旦那はそのために貯金のこと、投資のこと、家のこと、いろいろ調べてます。なのに私は何してる?って、専業主婦なので仕事探ししてますが、結婚して2年、しかも国際結婚で海外在住、2年間何もしませんでした。 それに相手を怒らせるような発言をしたり、ネガティヴになったり、言うことを一回で理解しなくて同じことで注意されたりなど、旦那からしたらすごい腹立つ性格してます。 それで今日、私を日本に返そうとしたくらいです、私は2ヶ月前から自己改善に努めてますが、もう何から始めればいいかわからないです。もう離婚して日本に帰って別々で暮らした方が得だと思いました、でも私は両親にも見放されてるので、日本帰って一から準備していかなければいけないです。
@匿名 なるほど、少し厳しい言葉のような気もしますね。 匿名さんの考えと、旦那さんが考えていることが違うこともあるかもしれません。 お二人できちんと確認しながら、少しずつ良くしていければと思います。 そして、小さなことでも良い方に進めたら、それをしっかり実感してみるとポジティブな思いも出てくるかもしれません。 焦らずゆっくりと進んでいきましょう。
@サコ 最後にはこれから50年生きるのに、自分がどうしていかないといけないか考えてと言われました。
お辛い思いをされていること、お悩みのご様子、伝わります。 ご自分を変えようと努力されてきたこともわかります。その努力は素晴らしいことですし、専業主婦をするのも立派なことです。 まずは、ご自身の気持ちや状況を整理してみると良いかもしれません。 仕事を見つけるのが大事なのか、旦那さんを怒らせないようにする方が大事なのか、ネガティブな自分を変えたいのか。 一気に変えようとしても難しいかもしれないので、一つ一つ変えていければと思います。 旦那さんの行動や発言も冷静な状態ではなかったかもしれません。 お二人とも冷静な状態でお話しして、お互いのお気持ちや希望などを理解していければと思います。 その上で、誰よりも、匿名さん自身が幸せになれる道を選択していけるようにしましょう。
@匿名 夫さん優しい方なんですね 夫さんと一緒にいたいならやはり治すしか方法はありません 私も重度のネガティブ思考なので ポジティブ思考になる方法はわかりませんが ネガティブになった時は 無理やりにでも別のことを考えるようにしてます
@あおい 離婚前提ではありません、ただ私がネガティヴなので、「どうしても私が直らなかったら日本に強制送還してね」と言いました、そしたら「そんな縁起悪い事言わないで、そうならないように頑張って」と言われました。
離婚するのが前提なのですか? 真剣に話し合った結果どうしても離婚するのであれば 1から準備する以外方法はありませんね 日本に友人がいらっしゃるなら仕事見つかるまでの 少しの間手助けしてもらうのがいいと思いますが いらっしゃらない場合夫さんに日本で一人暮らし出来る分の お金貯める少しの間だけ住まわせて欲しいと お願いしてみるのも一つの手かも知れません
まず、あなたが抱えている深い不安や苦悩に対して心からお察し申し上げます。信頼を失ったと感じること、自分自身の状況に疑問を抱くことは非常に辛い経験です。ただし、トンネルの先は必ず明るい光が待っていることを忘れないでください。 まず、自己改善に取り組まれているとのこと、とても素晴らしい第一歩です。変化は一朝一夕ではありませんが、小さな一歩を積み重ねることが重要です。現在の状況に対して具体的に何を改善したいか、どのような自分になりたいかを明確にしてみてください。それを基に、小さな目標を設定することが効果的です。例えば、毎日何か小さなことに挑戦してみる、ポジティブな言葉を使う、自分の感情を日記に書き留めるなど、シンプルなアクションから始めましょう。 信頼を取り戻すためには、まず旦那さんとのコミュニケーションを大切にする必要があります。相手の感じていることを真剣に受け止め、自分の気持ちや改善の意欲を素直に伝えることが大切です。時には冷静に話し合う時間を設けることも助けになるでしょう。理解し合う努力が、お互いの心の距離を近づけるきっかけになるかもしれません。 また、専業主婦でいるあなたにとって仕事探しは不安もあるかもしれませんが、家事や育児、地域活動など、あなたができることには価値があります。自分の役割を再評価し、自信を持つことも重要です。あなたの努力や気持ちを少しずつ形にしていくことで、旦那さんもあなたの変化に気づくかもしれません。 最終的に、離婚の選択が最良なのかどうかは揺れ動くかもしれませんが、まずは現状を改善するための努力を続けながら、じっくり考える時間を持つことも重要です。無理をせず、まずは自分を大切にしながら一歩ずつ進んでいきましょう。あなたには、その力があると信じています。