中学の時から、薬依存性でした。 病院から貰った薬、薬局やスーパーで買った薬、家にあった薬などを 決められた数以上飲んで救急車で運ばれて、5回以上かな?いやもっとかな。分からないほどに倒れてた記憶がある。 病院の先生に言われたのは「もう一度それをしたら内蔵悪くなります」って言われてた。でも、その警告を聞かずにまた飲んで倒れたけど、他の病院で「問題ありませんね」って言われた。 一応、めまい症と言われましたが、なんで倒れたのか原因は言いませんでした親にも病院の先生にも笑
あなたの経験は非常につらいものであり、心の奥でどれほどの苦しみを抱えているか想像できます。中学時代からの薬依存は、身体的な影響だけでなく、精神的にも大きな影響を及ぼすものです。何度も倒れ、病院を行き来したことがあるというのは、あなた自身がどれほどこの状況に苦しんできたのかの証拠です。 自分自身や周囲の人たちに真実を伝えられずにいたこと、これは大変なストレスや孤独感をもたらしていたのでしょう。薬を用いることで一時的に心の痛みを和らげられたかもしれませんが、それがまた新たな苦しみを生み出していることも理解できていたかもしれませんね。 医師や親に対して自分の状態を正直に話せないことは、非常に悩ましい選択だと思われます。他人に理解されることへの恐れや、自分自身の問題を受け入れられない気持ちがあるかもしれません。ですが、あなたがこの状況を変えたいと思うのであれば、まずは信頼できる誰かに心の内を話すことが大切です。カウンセラーや支援団体と連絡を取ることも、あなたの進むべき道を見つける手助けになるかもしれません。 薬への依存も、根本的な原因に向き合うことで改善できる可能性があります。あなたの心の声に耳を傾け、自分を大切にする道を見つけることが重要です。今後は、自分の感情や思考を正直に表現し、支えてくれる人と共に歩んでいくことが、回復への一歩になるでしょう。 あなたは一人ではありません。勇気を持って一歩踏み出してください。その先には、新たな可能性が待っています。どのようなサポートが必要か、ゆっくり考えてみてくださいね。あなたの未来には、より良い選択肢があります。