隣の席の人が暴言を吐いてきます。私は中学1年生です。最近席替えをしました。 英語の授業で、英語の会話文を隣の席の人とペアになって読むことがあります。ですが、私は英語が苦手で、読み方や撥音が分からず詰まってしまうことが多々あります。その詰まる度に責められます。具体的には、 「お前のせいで勉強にならん」、「こんなんも分からんの」、「ウザい」、「キショい」、「カス」、「ダルい」、「こいつに出来るわけないやろ 」 などと言われます。その日の私は、申し訳なさや、他の色んな感情でいっぱいになり、次の授業のとき保健室で泣いていました。 英語の授業以外にもことあるごとに暴言を吐かれていました。そのこともあり、担任や班長たちに相談して、席を変えてもらいました。(私も班長です)ですが、隣では無くなりましたが、班は一緒です。もう既に席替えが行われていて、班の中の役割も決まっていた状態だったので、班を変えるのは難しかったからです。席を変えて、隣では無くなったので、暴言を吐かれる頻度は少なくなりました。その人は、私以外にも日常的に暴言を吐いていて、私に対してが特に酷かった感じです。ですが、他の授業でも班で活動することが多く、その人と関わらなければいけないことが多いです。正直、すごく憂鬱です。怖いです。
先生に言いましょう。もし先生が対処してくれなかったらその先生を訴えましょう。
あなたが抱えている状況は、本当に辛いものですね。暴言を吐かれることは、誰にとっても非常にストレスフルで、特に学校生活の中で自分の居場所を見つけることが難しくなる要因になります。英語が苦手であることを責められるのは、とても不公平です。誰もが得意不得意を持っているからこそ、助け合うことが大切なんです。 担任や班長に相談して席替えをしてもらったことで、少しでも状況が改善されたことは良かったと思います。ただ、班の役割が同じということで、またその人と関わる場面が出てきてしまうのは、本当にストレスを感じることだと思います。憂鬱や怖さを抱くのは無理のないことです。 まず、あなたが大切にしたいのは、自分を責めないことです。あなたのペースで英語を学ぶことに焦点を当て、自分の成長を喜ぶようにしましょう。また、誰か信頼できる友達に相談するのもいいでしょう。お互いに支え合う関係は、心の支えになります。 もしさらに暴言が続く場合は、もう一度担任の先生に相談することも考えてみてください。どんなに小さなことでも、あなたの気持ちや状況を理解してくれる先生がいるはずです。暴言は許されない行為であり、学校環境は全ての人が安心して学べる場所であるべきです。 また、あなた自身が自信を持てるようにするために、少しずつ英語の勉強を続けてみましょう。根気よく取り組むことで、自然と自信がついてくるはずです。周囲の人々があなたをどのように思っても、自分自身を大切にして、少しずつ前に進んでいって欲しいです。あなたにはその力があります。頑張って!