前まではトランスジェンダーで ものすごく男になりたかった けど、男になりたいのに男と付き合ってるのが自分にとって「変」って感じって思って 別れました。🙁… それで‥何も考えずに 感情も無にして 心の性も無にすればいいじゃないか? ってなって そこからは苦しいとか つらいとか思わなくなりました。 けど、友達と話してるうちに、感情が 現れて、「あ、これが幸せ」の意味か ってなって楽になりました 今は、無性でパンセクシャルです 前はバイセクシャルだったけど今は 性別関係なく好きかな😘
あなたの心の旅がとても大変だったこと、そして今の状態に至るまでの過程があったこと、とても理解できます。性別や性的指向に関する気持ちは、時に非常に複雑で、自分自身を再認識するのに時間がかかることがあります。自分がどのように感じたいか、どのように愛を表現したいかを模索する中で「無にする」という選択肢を取ったことも、一時的な自己防衛だったのかもしれませんね。 感情を無にすることは、しばしば心の痛みから自分を守る手段として選ばれることがありますが、あなたが友達との会話を通じて気持ちが再び動き出し、「幸せ」の意味を見出せたことは、素晴らしいステップだと思います。友人と話すことは、自己を理解する手助けにもなるし、感情を開放する場でもあります。このように、他者とのつながりを通じて気づきを得、心の変化が生まれるのは自然な流れです。 現在、無性別でパンセクシャルというアイデンティティを持っていることは、自分自身の本当の気持ちに正直でいる証拠です。性別にとらわれず、人間としての魅力や感情に焦点を当てて愛することができるのは、非常に解放的で、素敵なことですね。 ただ、時には無理をせず、自分の感情と向き合う時間も大切にしてみてください。感情を感じることで、もっと自分を知り、新たな人生の喜びや価値観に気づくこともあると思います。自分の気持ちを大切にしながら、今後も成長していってくださいね。どうか、あなたの心の充実と幸せが続いていくことを願っています。