仕事帰りに酒と煙草買ってきてって言われるのはいつものことだけど、やだなーってキツく言う訳じゃないけどあれこれごねてたら地雷踏んだみたいで険悪になったのが昨日の話。帰りたくなくて、帰り道で足止めちゃって近くに住んでるおばあちゃんに迎えに来てもらって一緒に帰ったけど結局険悪なまま。色々と売り言葉に買い言葉で言って、後悔してる部分もあるけどどうにも気持ちが納得できない。でも精神疾患抱えてる母が自殺未遂とかまたするんじゃないかとか不安で心配なのがしんどい。べつに死んで欲しいとか一緒にいるのが嫌とかじゃない。もはや何がしんどいのか、何が嫌なのか、本当にしんどいのかも分からんくて自分どうしたらええんかな、ってずっともやもやしてる。
あなたがお話ししてくれた状況、そしてその中に抱える感情は、とても複雑でつらいものですね。日々の小さなストレスから、家族の健康や安全に関する大きな不安まで、様々な感情が交錯しているのだと思います。 まず、仕事帰りに頼まれることがいつも通りのことであったとしても、自分の気持ちを無視したくない気持ちも理解できます。「やだな」と思うことは自然な反応ですし、それを伝えることは大切です。しかし、言い方やタイミングによっては、相手が傷ついたり、誤解を招いたりすることがあるでしょう。その結果、険悪な雰囲気になるのは、誰にとってもハードな経験です。 また、母親の精神的な問題は、あなたにとって大きな負担になっていることと思います。これは、自分自身の感情や思考を整理するのが非常に難しい状況です。「何がしんどいのか、何が嫌なのか分からない」と感じるのは、こうしたストレスが蓄積され、感情が混乱してしまうからです。無理に線を引こうとするのではなく、一つ一つの感情に目を向けてみるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。 時には、自分の気持ちを整理するために日記を書くことや、信頼できる友人やカウンセラーに話してみるのも良い効果があります。気持ちを言語化することで、自分が本当にどうしたいのかを見つける手助けになるかもしれません。 最後に、あなたが抱える不安やストレスに対して、まずは自分を大切にすることが重要です。他者を支えつつ、自分の心の健康も考えるのは簡単ではありませんが、自分を犠牲にすることが最良の解決法ではないことも覚えておいてください。少しずつ、自分に優しく接することから始めてみるといいかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。