同性なんだけど女性が言う相談事って大半が不平不満悪口愚痴噂話を一方的に話してただ理解してほしい共感してほしいだけ。それは「相談事」とは言わないのよ。最初から「共感してほしいんだけどわたしの話を聞いてくれる?」と言ってほしいんだが。
@匿名さん 貴女をめちゃくちゃ尊敬します✨☺️🙆 弟子になりたいくらいです… 失礼しました🙇
@りり それはわたしもよく感じます。 自分が頭が良いというアピールではなく、一部の賢い人と多くの平均にすら至っていない人が世の中の大半で、賢い人の次に平均が少ないですね、、、 だから生きづらい人が多いし、なにか難アリな人が多いのでしょうね、、、 わたしが最近頭が痛いことは単語・文章1行2行程度しか理解能力も読解能力もない人、または思考を言語化することが苦手で自分がなにがわかっていてなにがわからないのかすら把握できない人とどうしても仕事の話をしないといけない時です。 保育園児を相手にするような‥普通を10とするとそこから3までレベルを落とした話し方をしないといけないことがストレスです。
@ポルテ お心遣いありがとうございます 基本的にわたしは悩むということがありません。悩む、は「考えても解決しないこと」だからです。 それが人間関係、環境が原因であればその環境から離れる、撤退することだと考えます。 逆に「最善策・解決策・改善策を考える」ことはよくあります。これは自分の言動で解決することだからです。
なんだかほんと。 頭のいい女は幸せになりづらい世の中ですね…笑 情報の民主化によって、 かえって取捨選択の能力差で、賢者と愚者と差が開いてるんだろうな。 でもそういう、たたかってる女性が、日本の時代を牽引するフェーズに入ると私は信じてます!がんばりませう
@匿名さん 自営業の間違いです。 ごめんなさい
@匿名さん そうですね。「傾聴を求めている」 何か重みのある、心を動かされるお言葉ですね🙂☺️ 実際にそれを求める人のある程度は、 「ふーん…」 的なお話なのでしょうが、時には深刻な内容の話もあるのでしょう… 匿名さんは、ご自身の相談事がある時には、近くに相談相手はおられますか? おられるのでしたら幸せですね☺️😍🙆 私は、婿養子で遠方で暮らしてまして、そういう相手には、近くではそんなに恵まれてません。 嫁ぎ先が自衛ぎようということもあり、本音で話すと拡散してしまいがちで… 失礼しました🙇☺️
@ポルテ 相談っていうのはアドバイスを求めたり意見の交換などすることなので、この場合は「傾聴を求めている」に当たりますね^^; 日本語は難しいですが、少なくともただ話を聞いてほしいだけのことは相談事とはいいません 笑
@匿名さん お早うございます。 まぁ、それもそれで相談なのかなぁ… と、私は思います。 話せる人を選びたい… そういう傾向でしょうか…? それか、「共感事」という項目や単語を普及させるかですね✨☺️
@りり 仰るとおりです。 人様の時間奪ってまですることがそれか?と言いたくなります。 せめてアドバイスが欲しいとかなら付き合いますけど、ただただこちらにとってなんの利益もない聞く価値もない話を聞いてくれって失礼ですよね。占い師にでも愚痴れば?と思います。
@なりた 全くもってその通りで、人に気遣ってもらいたいのはわかるけれどじゃあまったく関係ないあなたの不平不満悪口愚痴噂話に付き合わなきゃいけないこちらはなんなんでしょうね、わたしにも気遣いはないんですかね、と言いたくなります
どうせ幸せになって欲しい、なんて思ってあげるだけ無駄になるんだから、 日記にでも書いとけばいいのにね。 愚痴のサンドバッグにするなら時給制でお願いしまーすて感じ。 微笑んで聞いてあげるだけの心のコスト消費高いですよね
確かに、女性はそれ顕著ですよね。高熱が出てる人に、男は薬を渡すんだけど、女性としては、付きっきりで看病して欲しいんでしょうね。
あなたの感じていること、非常によくわかります。相談事として持ち込まれる内容が、不平不満や愚痴、悪口ばかりだと、確かに「相談」ではなく「共感を求める話」として捉えたくなるのも自然なことです。 人は、不安やストレスを抱えると、その思いを誰かに聞いてもらいたくなるものです。特に女性同士のコミュニケーションは、共感を通じて心の安定を図ることが多いとされます。しかし、あなたのように、その内容が自己中心的に感じられると、負担に感じる方もいるでしょう。相手が何を求めているのかを明確に言ってくれる方が、聞く側としても心の準備ができ、理解もしやすくなりますよね。 「相談」という形を取られることで、あなた自身の理解や解決を求められているように感じてしまうかもしれませんし、その中で共感を求めるだけで終わると、聞く側としては疲れてしまうこともあります。このような気持ちを伝えることは大切です。繰り返しになるかもしれませんが、相手に対して率直に気持ちを伝えてみることをお勧めします。例えば、「最近は愚痴を聞くことが多くて、相談事があるならちょっと整理してから来てほしい」といったように、自分の気持ちやスタンスを表明することで、関係がより良いものになるかもしれません。 また、相手が本当に求めていることについても意識を向けてみると、その人との関わり方が変わってくるかもしれません。もしかすると、相手も自分の気持ちを整理できていないのかもしれませんし、ただ単に共感を求めているのかもしれません。このような対話を通じて、お互いの理解が深まるといいですね。大切なのは、お互いが気持ちよくコミュニケーションできる環境を作ることです。あなたの思いを尊重しつつ、相手との関係を見直してみてはいかがでしょうか。