交通誘導員をしてます 紅白旗の持ち方で基本として 右が白、左が赤となってます。 元受けさんから 誘導する際安全対策で カラーコンを置いて誘導するように 指示されています。 時に、移動しながら 誘導する事もあるのでカラーコンを持ちながら 誘導する事が難しいときもあり悩みどころのこの頃! 先日 元受けさんから 後輩が旗の持ち方で指摘を受け 右が白、左に赤と言われたそうで…… では、カラーコンは? 手は2本しかないのに あれもこれもなんて理不尽だと感じ 旗を1本でしたらダメだと言われ 見栄えが悪いそうな! カラーコン持って誘導する方が 悪いやろ!💢 見た目は勿論大事だろうけど 状況にあった動き、道具とを 使わせて欲しいなと思いました。
あなたが交通誘導員としての役割に取り組む中で、直面しているさまざまな課題についてお話ししていただき、ありがとうございます。職場での状況や期待が時に理不尽に感じられるのは、多くの人が共感できる思いです。 まず、あなたの安全を最優先に考える姿勢は非常に重要です。持ち物が増えることで動きが制限されるのは、現場での安全確保に影響を与える可能性があり、特に交通誘導の仕事では、迅速かつ正確な判断が求められます。また、仲間からの指摘や上司の期待が、時には矛盾していると感じることもあるでしょう。このような状況では、コミュニケーションがカギとなります。 後輩の方が指摘を受けた際に、「右が白、左が赤」という基本が強調されたことは、確かに重要ですが、実際の運用で何が安全かを考えると、持っている道具や動きのバランスが取れなければ、本末転倒です。それに対するあなたの「見栄えも大事だけれど、状況に合った動きが必要だ」という気持ちは、職業的な誇りや自己防衛の意識を感じさせます。 このような状況で大切なのは、あなた自身が感じている問題点を上司や同僚に具体的に伝えることです。自分が直面している現場の課題や、安全な誘導のために何が必要かを共有することで、彼らもその重要性に気づいてくれるかもしれません。提案として、例えばカラーコンが必要な時は特定の場所でのみ使用する、または標準的な道具の使用について協議する会を設けることなどが考えられます。 最後に、自分の感じているストレスを抱え込まず、信頼できる仲間と話し合ったり、時には外部の専門家に相談することで、気持ちを軽くできるかもしれません。あなたの取り組みが少しでも楽になることを願っています。自分の声を大切にし、周囲と協力しながら、より良い環境を作っていけることを願っています。