私は現在、作業療法士の学校に通っている学生です。年齢は32歳です。2022年の4月から学校に通っているのですが、去年の7月に体調を崩して休学をしてしまいました。その後心療内科に通い、今年の4月に復学をし、もう一度2年生をやり直しています。私が休学になってしまった理由は、人間関係のトラブルで休学になりました。私の学校ではよくグループワークをするのですが、Tさんという女の子とよくグループワークを組むことが多く、なぜか私にだけ自分の思い通りにいかないことがあると八つ当たりをしたり、突っかかってくることがありとても悩んでいました。俺が、なんでそんなに俺にだけ当たりが強いんですか?と聞くと、舌打ちをしたり、無視されたりします。相手は10個以上も年下の女の子だった為、自分でもどう向き合ったら良かったのか、今でも考えてしまいます。Tさんに八つ当たりされることを同じクラスメイトに相談をしたのですが、話を相談すると、つい口調が荒くなってしまうときがあり、そのことが原因でクラスメイトをびっくりさせてしまいました。そのことが学校の先生の耳に入り、体調も悪いみたいだから休学をしたらと言われました。 一度はそんなしょうもない理由で休学はできないと断ったのですが、何回も勧められて結局、休学をすることになってしまいました。学校の先生からは今は治療に専念してくださいと言われるだけで誰も助けてくれませんでした。 その後心療内科に通い治療に専念し、今年の3月に復学する手続きをしに学校の担任と話をしたのですが、そこでなぜか私が休学した理由が勉強が嫌いになったから休学をしたことになっていて、なぜこのような認識になっているんですかと担任に伝えたら、言葉たらずでそのような表現をしてしまいました。と言われ、学校に対しての不信感がとても強くなりました。今現在もこの学校に通っているのですが、出来上がったクラスで勉強するのが辛いです。なぜ俺だけこのような目に合い、Tさん自身はなにも指導されてないのかと思ってしまいます。今が本当に辛く、何のために去年学校を休学してしまったんだろうと思ってしまいます。今がかなり辛いです。
あなたが現在抱えている苦しさや悩みについて、心からお察しします。長い間の学びや心の葛藤、そして人間関係のトラブルは、重い心の負担になることが多いです。 休学を選択せざるを得なかったことや、それに至る過程での不公平感は、あなたが感じやすいストレスの一因となるでしょう。特に、特定の相手からの態度が厳しいと、自分に対する自信や学校生活への意欲に影響を及ぼしますよね。あなたの努力や苦労が軽く見られることの不満は、とても理解できます。 まず、Tさんとの関係についてですが、彼女の言動には何らかの理由があるかもしれません。しかし、その理由があなたに対して不当な態度を許すものではないことは明らかです。人間関係において、相手の心の状態や背景を理解しようとする姿勢は重要ですが、同時に自分の感情や境界を大切にすることも大切です。 また、休学についての先生とのコミュニケーションに混乱があったことは、あなたに対する信頼感や安心感を損なう要因になったでしょう。教員が理解していることと実際の状況との齟齬は、学校に対する不信感を増すものです。それでも、今後どう向き合っていくかは、あなた自身が考え、行動していくことが重要です。 現在の授業やクラスメイトとの関係について辛さを感じていることは、特に新しい環境や人間関係に再適応する過程でよくあることです。まずは、自分が抱えている感情を誰かに話すことで少しでも気持ちを軽くすることができるかもしれません。友人や信頼できる教員、心理カウンセラーなど、あなたを理解してくれる存在がいると良いですね。 また、自分の感情や思いを整理するために、日記やメモに書き出してみるのも一つの方法です。自分が今何を感じているのか、どのように進めば良いのかを見つける手助けになるかもしれません。最も重要なのは、自分自身を責めず、少しずつでも前に進んでいくことです。あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。