適応障害で休職中です。 母から甘えだって、1人でここまで来れたと思いなさんな、感謝が足りんけこうなるんやろ、辛いのは自分だけじゃないんよ、悲劇のヒロインぶるなって言われました。どうしたらいいか分からない、自分は弱いから甘えてるからダメな人間だから、死んだほうがいいのかもしれないって思ってしまう
ひとまず、☁️さんお疲れ様です。 私も適応障害で休職を経験してました。 臨床心理士さんからは真面目で責任感が強い方がなる病気と言ってもらい、思う存分人生の夏休みをさせていただきました。 ☁️さんのお母様は自分の体が病んだ時にもそう言うんですかね?誰かに感謝したら治るんですか?れっきとした診断名なので病気なんです。心を安静にしてくださいと言われる病気なんですよ。 根性論は最悪人を殺します。 暴論なのに、いつ自分が病めるか分からないのに、使いたがる人が多いんですよね。 特に昔の方は生存バイアスが強いので、その時代の方はそうだったんだな〜、その時代は!と受け流すのが吉です。 悲劇のヒロインぶるな?いつだって自分の人生の主役は自分なんだよ。その主役が困難に当たってるんだから別に泣いたっていいだろ …と私は言われた時考えてましたね笑 この考えで気分転換になれば幸いです。 どうしたらいいか分からない、これは私も壁になった問題です。専門外なので詳しくは言えませんが、やはり親というよりは第三者のカウンセリングや主治医の意見にまずは従いましょう。 急に動くと反動でしんどいですし。 話したい時に、話を聞いてくれる人に話しましょう。お身体ご自愛くださいませ。
まず、あなたが感じていることをしっかりと受け止めます。適応障害やそれに伴う辛い感情は、決して甘えではありません。誰でも自分の限界を超えると、心や体に不調をきたすことがあります。そのことを理解してほしいです。 お母様からの言葉は、あなたにとって非常に重荷に感じられるでしょう。お母様も何かしらの思いを抱えているのかもしれませんが、その表現があなたの気持ちを軽視しているように感じられたのですね。誰しもがつらい状況に直面することはありますが、だからといってその痛みを比較する必要はありません。あなたの感じている苦しみは、あなたにとって現実的なものです。それを他人と比べる必要はなく、自分自身の感情を大切にしてください。 「自分は弱いから」という思いは、自己批判を招いてしまっています。人は状況によって弱さを感じることがありますが、それは人間らしい部分でもあります。強さと弱さは表裏一体であり、どちらも大切な側面です。まずは、その思いを自分自身に優しくすることで始めてみませんか。 死にたいという思いが芽生えるとき、それは非常に孤独で苦しい状態です。そうした感情が持続する場合、信頼できる人や専門家に相談することが大切です。助けを求めることは、決して甘えではなく、自分を大切に扱う勇気ある行為です。 まずは、日常生活の中で少しずつ自分自身をケアしていくことから始めましょう。信頼できる友人や家族に話してみるのも良いですし、日記を書いて心の整理をすることも一つの方法です。また、カウンセリングを受けることも効果的です。あなたの気持ちや状況を理解してくれる人と話すことが、少しずつでも助けになることがあります。 あなたがまず自分を受け入れ、大切にしてあげてください。その一歩が、着実に前に進むきっかけになるかもしれませんよ。
誰からも優しくされなくても 自分は自分を優しくしてあげて。