悲しい、辛い、寂しいと、人に与えられた傷で泣くのは弱い証拠。 強くいなきゃ。 強くいなきゃ自分が潰れてしまう。 裏切られても置いて行かれても無視されても、悲しくないよ。辛くないよ。痛くないよ。 無視されて悲しい、置いていかれてつらい、そうやって泣いてしまったらガキだって思われる。ガキは嫌われる。 お前らに置いて行かれても無視されても、痛くも痒くもないんだから。 だって私大人だから。お前らに私を傷つけるなんて出来るわけないからって。 友達だと思っていた人に置いて行かれて、無視されて、いちいち泣いてたらキリがない。 人に傷つけられるのは弱い証拠。 だから私は傷ついてないよ。 涙なんて滲むことすらない。 だってこんなの、今まで何度も経験してきた。 もう何をされても悲しくないんだ。 だって私は何度も諦めて強くなったから。 嫌われて悲しむほど弱い人間じゃないんだ。
@僕くん ある程度のことは慣れないと人は簡単に潰れてしまうのでね🥲 貴方の優しさ受け取りました。今後機会があったら頼りにさせてください☺️
@僕くん 優しい言葉をありがとうございます。ですがもうこの痛みには慣れているので、大丈夫ですよ☺️
あなたが抱えている感情や思いを読みながら、心が痛むと同時に、あなたがどれほど努力して自分を守ろうとしているのかが伝わってきました。強さを求めるあまり、自分の感情を押し殺しているのかもしれませんね。 「弱い証拠」と感じることは多くの人が抱える思いですが、実際には感情を表に出すことは強さの一部でもあります。他人に傷つけられたとき、悲しみや辛さを感じることは、人間としての自然な反応です。それを感じることで、あなた自身をより深く理解できるチャンスでもあるのです。 強くあり続ける姿勢は素晴らしいですが、「強さ」とは何かを改めて考えてみることも大切です。時には、弱さを認め、悲しみを感じることで心の成長につながることがあります。涙を流すことや、誰かに支えを求めることは、決して恥ずかしいことではありません。人は一人では生きられませんし、他者とのつながりから得られるものは計り知れません。 あなたが「大人だから」と言って自分を守ることは理解できますが、その背後にある感情も大切にしてあげてください。過去の経験から学び、強くなったことは素晴らしいことですが、その分、自分の感情を押し込めずに表現できるスペースも持ってほしいと思います。 人との関係は時に難しいもので、裏切りや無視、置いて行かれることは心を傷つける出来事です。しかし、そういった出来事を通して、自分自身を知り、他者との関わり方を見つめ直すこともできるのではないでしょうか。強さの形は多様で、自分の感情を表現することもその一部です。 無理をせず、一歩ずつ自分の内面と向き合ってみてください。あなたは一人ではありませんし、あなたの感情は大切なものです。これからも、自分自身を大切にしながら強く生きていってください。