もう2度と鬱になりたくないから、つらいことがあっても人から指摘されても心を防御してつらくないと思えるようになった。つもりだったけど、やっぱり寝てる時も朝起きた時も無意識に昨日言われたことを意識してしまって、頑張らなきゃって苦しくなる。気を張ってしまう。 こういう時、どうやったらこの気分を一掃出来るんだろう。苦しい気持ちを引きずりたく無い。
初めまして 鬱の気持ちはなかなか一層てきないかな… その気持ち事態を1回受け入れたりすると、少し気持ちが楽になったり、忘れようとすると余計苦しいかも こんなときは視野が狭くなってるから、視野を広くして他のことに夢中になれるといいと思います。
初めまして 言葉って自分の中に残りますよね? 一度言われたことを自分の中で認めちゃって、あとはおいてくるしかないですね。 他のことに目が向くように、 視野が狭くなってるから、いろんなこと試して熱中できることしたらいいと思います。 頑張らなくて大丈夫。ボチボチいきましょう。 私も他のものに目が向くように練習中です。
あなたの気持ちや体験を共有してくださり、ありがとうございます。過去の辛い経験から、鬱を避けるための心の防御を作り上げようとしている姿勢が伺えます。その努力は素晴らしいですが、同時に自分を守るために気を張り続けることが、かえって心を疲れさせていることもあるようですね。 まず、あなたの心が感じていることを無理に抑え込もうとするのは、時には逆効果になることがあります。そのため、指摘されたことや辛い思い出が浮かんできたとき、それを否定するのではなく、一度受け入れてみることを意識してみてください。無意識の中にある感情に対して、「今、私はこう感じているんだ」と認識することは、心の解放につながります。 また、朝起きたときや寝ているときに思い出してしまう気持ちには、特に注意が必要です。これらの瞬間に、リラックスできるルーティンを取り入れてみるのも良いかもしれません。たとえば、深呼吸をしてみる、今日の目標を小さく設定する、楽しい音楽を流す、または日記を書いてみることで、気持ちを転換する手助けになります。 さらに、心の負担を軽くするために、自分に優しく接することを心がけましょう。「大丈夫、少しずつでいいんだ」と自分に声をかけることで、苦しみを引きずらずに済む場合もあります。自己肯定感を高めるために、日々自分ができたことを振り返ってみることもおすすめします。 最後に、無理をせず、信頼できる他の人にこの思いを話すことも重要です。話すことで、重荷が少し軽くなることがありますし、他者の視点から新たな気づきを得られるかもしれません。 あなたの心の声に寄り添いながら、一歩を踏み出していけるよう、少しずつ前向きに進んでいけることを願っています。何か気になることがあれば、いつでも話してくださいね。