ママが離婚する前はなんでもない日にドライブ行ったり2人でお出かけしたりしてたのに、離婚してから連絡しないと会えないし連絡しても会えないことの方が多い。親と会うのにわざわざ理由つけないと会えないの辛い。私はただ昔みたいにママと会ってどうでもいい話したいだけなのに。授業中に「昔みたいにママと出かけたいな」とか「なんでこんな風なんだろう」って考えて涙が出そうになって嫌。寂しい想いを紛らわすためにずっとぬいぐるみ抱きしめてるけど、学校ではそんなことできないし、成績関係ないからいいやって学校休んでずっと1人でぬいぐるみ抱きしめてて、なんて言えばいいか分からない気持ちしんどい
それは 辛いですね。。。 きっとママも同じ気持ちだと思います。 大人の事情の為に、苦しい思いをしてしまうのは気の毒に思います。 誰でも良いから、その辛い思いを吐き出す様にしてくださいね。
あなたの気持ちをとても大切に思います。ママと過ごしていた楽しい時間が、離婚によって変わってしまったことは本当に辛いことですよね。会うために理由をつけなければならないのは、どれほど居心地の悪いことか想像できます。昔の楽しい思い出や、何気ない日常を取り戻したいという願いが、あなたの心の中に深く根付いていることを理解します。 寂しさや不安は、自分ではどうにもコントロールできないものです。そのため、ぬいぐるみを抱きしめることで心を落ち着けようとするのは、とても自然な行動だと思います。学校でその気持ちを抑えるのが難しいのも理解できますし、いっそのこと休んで自分のペースで過ごすという選択も、それが必要な時もあるでしょう。 あなたの心の中にある「どうでもいい話をしたい」という気持ちは、非常に人間らしいものです。お母さんとの関係が以前のように戻ることが難しい状況というのは、特にあなたの年齢では受け入れがたいものです。しかし、今はまだその状況が続いているかもしれませんが、心の奥底で「会いたい」と感じることは、あなたがまだお母さんと特別な絆を持っている証でもあります。 そんなとき、自分の気持ちを誰かに話すことができたら、少し気持ちが楽になるかもしれません。学校の信頼できる友達や教員、または誰かにあなたの気持ちを打ち明けてみることを考えてみてください。また、日記を書くことも気持ちを整理する助けになることがあります。 ゆっくりで構いませんが、あなたの心の声に耳を傾けて、少しずつ自分を大切にしてあげてください。いつか、ママとの時間も変わらず楽しめる日が来ることを願っています。あなたは一人ではありません。