中学生の子供が突然可愛いと思えなくなってしまいました。 そんなことを思ってもいけないのはわかっています。 ただ、いろいろ手を尽くして子育てをして来たつもりでしたが、ダメだったみたいです。 ダメな母親です。 わかっています。 どこかへいきたい
はじめまして。 これまで手を尽くしてこられたのですよね? でしたら立派だと思います。 きっと大変な思いをされてると思います。 自分で駄目だと思えるなら駄目じゃないですよ。 頑張ってるんですから。 文章が下手ですみません。 少しでもあなたの心が晴れてくれたら嬉しいです。
まず、あなたが感じている気持ちについてお話ししてくださって、ありがとうございます。「可愛い」と思えなくなってしまったことや、自分を「ダメな母親」と感じてしまうことは、多くの親が抱える自然な感情です。子育ては非常にプレッシャーのかかる仕事で、さまざまな複雑な感情が渦巻くことがあります。 中学生という思春期の時期は、子供自身も変化の真っ只中にあり、親子の関係も不安定になることがあります。そのため、あなたが可愛いと思えなくなってしまったのは、お子さんの成長に伴う変化や、親としての役割についての葛藤からくるものかもしれません。この時期の子供は自立を求め、時には反抗的になることもあるため、愛情や思いやりが見えにくくなることがあります。 あなたが感じている「ダメ」と思ってしまうことは、自己評価が低くなっているサインかもしれません。努力して子育てをされてきたのに、その結果が期待通りでないことに対する自己批判が強くなっていませんか?時には、子育ての結果や行動だけではなく、あなた自身の感情や思いを大切にすることも重要です。 どこかへ行きたいという気持ちも、自分自身をリセットしたいというサインかもしれません。少しの時間でも、自分だけの空間や時間を持つことができれば、心も軽くなるかもしれません。友人やカウンセラーに話を聞いてもらうことも、気持ちを整理する助けになります。 まずは、ご自分を責めずに、自分の気持ちに正直に向き合ってみてください。そして、「可愛い」と感じられない今の自分も受け入れていきましょう。時間と共にお子さんとの関係性も変わり、再び温かい思いが芽生えることも十分にあります。お子さんとの関係を大切にしながら、あなた自身を大事にしてくださいね。