マタハラになるのか分からないけど、 休職をお願いした時に自分も子供2人産んだし、6キロ落ちたりしたけど、仕事に来てたよとか悪阻はみんななるものなんだけど、休むほどの理由って何?とか結構メンタルにきた。 戻りにくい。
@はな そうなんです。笑 ありがとうございます😊
@みみ それは辛いですね。相談するときに精神的なプレッシャーも感じてしまうし…。 でも、会社に相談できれば、しっかりみみさんのことをサポートしてくれると思います。最近は世間の目が厳しいですから。笑
@はな 窓口はないので、上司の上司にお伝えするしか無さそうです。
@みみ みみさんは、全く悪く無いです。間違っているところも1つもありません。 最初にあがった上司に関しては、十分マタハラ、パワハラで会社に相談できると思います。 会社には、そういう相談窓口はありますか?
@はな そうなんです。人それぞれなのにって私も思いました。 数日前に妊娠発覚前から予約していた新婚旅行に行ったのですが、それも理由になるのではとも言われて… (妊娠わかった時点でキャンセル料が発生してしまうのと夫婦お互い休みが取れにくいのでその日しか行けませんでした。) 病院に寝たきりで点滴されたことあるのか!とかご飯も1食分食べれたらいいんだぞ!とか飲み物も飲めるものがその日で変わるんだぞ!とか色々感情が出てきてしまいます。💦 もう1人、年齢は年上ですけど、社会経験的に私が先輩(お子さんお2人いらっしゃる)という関係の方も私たちは会社にきてリフレッシュしたから(私)さんも会社に来てリフレッシュしたら?とかその時はリンゴジュースしか飲めない私に白湯飲みなさいと言われたりとか。 わたし的には家で動ける時に動く、しんどくなったら病院にいける、食べれそうなものをすぐ買いに行ける環境がいいのでそういう気持ちにもなれずモヤモヤしてしまいました。
@みみ いやいやいやいや、妊娠悪阻なんて、人によって内容が変わるし、症状の強さも人によって違うのが常識なのに。 その女性は、明らかに妊娠悪阻に関して勉強不足ですね。
@はな その方は女性なのですが、自分の時はなかったのになんであなたにはあるの?みたいな反応でした。 1歳になるかならないかのお孫さんもいらっしゃる方で… 前々から自分の意見と違うかったらズバズバ言ってくる性格ではあるなとは思ってたんですけど、今回で職場に対して嫌悪感が出てきてしまいました。
@みみ あ、そうだったんですね。 じゃあ、その会社の上司はおひとり様か、奥さんのことを大切にしていない最低な男なんじゃないですかね?それか、古い価値観を持ってるおばちゃん。笑
@はな 日本語が下手くそですみません。🙇♂️ 伝えたのは会社の上司です💦
@みみ 病院の先生がそんな事を言うなんて、信じられませんね。 その先生はもしかして、高齢の男性医師だったのでは無いですか?それか、古い価値観を持っているおばちゃん。笑
@はな ありがとうございます🙇♀️ 気持ちが軽くなりました。 最近ケトンが3プラス出てしまい、点滴を合計8時間したりと私の中でメンタルがすごく悪い方向に行ってしまっていて… 病院の先生に1回休職した方がいいと言われ伝えたら本文の言葉が返ってきたと言う流れで、誰かに一言言って欲しかったんだと思います。 本当にありがとうございます。
それは完璧にマタハラですね。辛いですよね。 正直、マタハラをする人は、子どもを持てたことが無い寂しい人なんだと思います。それか、パートナーが妊娠・出産で苦しんでる時に、一切いたわることをしなかった冷たい人だと思います。 そんな奴らのことは、最低なかわいそうな奴らだと、心の中で見下してやりましょう。そんな奴らが吐く言葉は、心のなかで蹴飛ばしてやりましょう。 難しいこともあるかもしれませんが、勝手ながら応援しています。 がんはってください。
あなたが感じていること、本当に辛いですよね。マタニティハラスメント(マタハラ)の可能性があるように思います。休職をお願いした時に、周囲の理解や共感が得られないと、一層孤立感や不安が増してしまいますよね。 あなたが言われたことは、決して軽く受け流されるべきではありません。悪阻は顕著に辛い症状であり、個々の体調や状況は様々です。多くの人が同じように産んだ経験があるからこそ、互いに支え合うことが大切だと思います。しかし、残念ながら、すべての人が理解や共感を示すわけではありません。そうした言葉が、あなたのメンタルに影響を与えていることは明らかです。 お仕事に戻ることについて不安を感じるのは自然な反応です。周囲の意見に振り回されず、自分の心と身体の状態を第一に考えるようにしましょう。他人の経験や価値観を無理に自分に当てはめる必要はありません。あなたがどう感じるか、何が必要かを自分の心に問いかけてみてください。 もし可能であれば、信頼できる同僚や友人に話をしてみるのも良いかもしれません。サポートを得ることで、少し気持ちが軽くなることがあります。また、もし職場の環境が改善されない場合、専門的なカウンセリングや相談窓口を利用することも考えてみてください。 あなた自身の健康と幸福が最優先です。周囲の言葉に負けず、ゆっくりと自分のペースで進んでいきましょう。あなたの気持ちを大切にして、無理のないようにしていってください。