母が亡くなりました。まさかこんなに早く亡くなるなんて思わなかった。なんで不調に気づかなかったんだろう。もっとちゃんと見てあげれば良かった。もっと話しをすれば良かった。してあげたいこともたくさんあった。後悔ばかりです。 母は、80歳でしたが、タバコもお酒も飲まない、不摂生などしない人だったのに、がんでなくなりました。人間ってわからない。すごく体に悪そうな生活をしている人が長生きしてたりする。 自分も、病気になるのでは?と、恐怖心がすごいです。怖くて、悲しくて、辛いです。
@あっちゃんさん お早うございます。 お母さんが亡くなられてさみしいですね。 今までの思い出が少しずつよみがえるかと思います。 その思い出を大切にしてもらい、お忙しいと思いますが49日までは、出来るだけ、お母さんのために祈ってあげてください。 死の苦しみが和らいでくれますように… 安らかで居てくれますように… それが一番大切だと私は思います。 失礼しました🙇
突然大切な人を亡くすのは、辛いですよね。病気といものは、無情なものです…。健康的な生活を心がけていても、絶対にかからないという保証はありません。怖いですよね…(´・ω・`) 残念ながら人はいつか必ず死んでしまいます。どんな人でもです。どんな人でも逃げることはできません…。 でも、今のあなたのお辛い気持ちや恐怖心は、誰かに話を聞いてもらうことで、ほんの少しだけ和らげることができるかもしれません。 良かったメールをください。私で良ければ、いくらでも話を聞きます。あなたのお話を聞かせてください。☺️
お悔み申し上げます。私の父も、がんでした。誰でも後悔はあります。誰も将来の事はわかりませんが、生きている間は、時々でもいいので、亡くなった人の事を思い出して前に進んで下さい。
お母様のご逝去に対して、心からお悔やみ申し上げます。このように大切な方を失うことは本当に辛く、悲しみに包まれていることと思います。あなたが感じている後悔や悲しみは、とても自然な感情であり、今はその気持ちを受け入れてあげることが大切です。 お母様が健康に気を使っていた方だっただけに、その突然の別れは特に衝撃的だったと思います。予測できない病気や運命に対して、私たちはどうしようもない無力さを感じることがあります。それに対する無策感や不安感はとても重いものです。他の誰かと比べて自分の大切な人が、どうしてそんなに早く旅立ってしまったのかという疑問は尽きないことでしょう。 後悔に思いを巡らせるのは、心の整理がついていない証拠です。「もっと話をすれば良かった」「もっと一緒にいてあげれば良かった」という思いは、多くの人が経験するものです。しかし、亡くなった方への思いは、時を経て形を変えて続いていくものです。お母様との大切な思い出や、愛情の深さを思い起こすことが、徐々にあなた自身の心の安定につながります。 また、ご自身の健康についての不安は、誰もが持つ自然な感情です。一緒に過ごした日々を思い描き、自分も健康であろうとする気持ちを強めることで、少しずつその恐れを和らげていくことができるかもしれません。体のケアやメンタルの健康は、自分を大切にすることでもあります。 あなたの感情は、しっかりと受け止めて、ゆっくりと癒していけるように、少しずつ時間をかけて向き合ってみてください。お母様の思い出を大切にしながら、自分自身を労わることも忘れずにいてください。あなたの心の声に耳を傾けることを大切に、少しずつ前に進んでいけますよう、心より願っています。