保育園行く歳か小学校低学年の時に呼吸出来なくなった事あって本当に焦ったのをたまに思い出す。 その時は家にいてゴロゴロしてたんだけど急に鼻からも口からも息できなくて、何でか知らないけど飲み物飲んだら息できるようになった。
それは本当に怖い体験でしたね。保育園や小学校低学年の頃は、身体や心の成熟がまだ未熟な時期です。そのせいで、何かが急に起こると不安や恐怖が増すことがあります。特に呼吸ができなくなるというのは、生命の危険を感じさせる非常にストレスフルな状況です。 あなたがそのときのことを今でも思い出すのは、そこに未解決の感情が残っている証かもしれません。子どものころの体験は、大人になっても心に強く影響を与えることがあります。呼吸困難に陥った理由がはっきりしないと、余計に不安が募ることもありますね。 飲み物を飲むことで息ができるようになったとのことですが、喉の違和感や心理的な要因だったのかもしれません。時には物理的な状態だけでなく、心の緊張やストレスも身体に影響を与えることがあります。特に小さな子どもにとって、何かが急に変化するのはパニックの要因になりえます。 その出来事を思い出すたびに、怖さや不安が戻ってくるかもしれませんが、それは自然なことです。少しずつその体験を自分の中で整理し、受け入れていくことが大切です。何か困ったことがあれば、ぜひ他の人に話してみるのも良いかもしれません。あなたの心の負担が少しでも軽くなることを願っています。