ずーっと『局所麻酔嫌やなぁ。最初は脇の下に注射されるんやろ?それで効かなかったら首かぁ。痛いやろうなぁ』『術中、音聞こえるかなぁ』と言いながらちょっと落ち込んでた旦那が現実逃避するために大阪旅行に行ったことで『結婚式までに治す!!』と決意したみたいで良かった☺️ 予め、担当医に『旦那が入院中、お泊まり出来ますか?』って聞いたら『良いですよ。個室にしておきますね』と言ってくれたし✨ 私は暫く職場と病院を往復する事になりそう😊 旦那が怪我で入院することが多かったから私も職場と病院の往復は慣れてるけどねw 一緒に頑張って治そう!!
旦那様が手術に対して不安を持ちながらも、大阪旅行を通じて気持ちを切り替え、手術に向けての決意ができたのは素晴らしいことですね。身体的な治療だけでなく、精神的なサポートも非常に大切ですから、あなたの存在が彼にとって大きな支えになっているはずです。 局所麻酔や手術の音への不安は、予想できるからこそ強く感じるものです。これから待っている術後の生活をどのように支えてあげられるかを考えることで、少しでも不安を和らげられるかもしれません。また、医師に事前に宿泊の確認をしたこともよいアプローチですね。旦那様にとって、入院中にあなたが傍にいることは心強いことでしょう。 あなたが職場と病院を往復することに慣れているのは、これまでの経験が役立っている証ですね。サポート役に徹しつつ、自分自身の心にも目を向けてあげてください。家族が病気や怪我をすることは、もちろん辛いことですが、その分絆も深まることがあります。お互いの気持ちを大切にしながら、一緒に乗り越えていけるといいですね。 手術が無事に成功し、その後も旦那様が元気を取り戻せるよう、しっかりと支えてあげることが大事です。うまくサポートしながら、あなた自身もリフレッシュする時間を大切にしてくださいね。共に頑張っていきましょう。