最近ちゃんと薬を飲むようになって 体調も徐々に良くなってきてるから 早寝早起きするように心がけてはいる(できているかは別) 寝る前に今日の頭の整理 今日おばあちゃんと同い年のいとことお話する時間があったんだけどさ なんかそこで死に対しても感覚というか認識の差をすごく感じた おじいちゃんが無くなって2年…くらいかな… おばあちゃんは1人で暮らしててさ なんか老人ホームとか施設にはいるの全然嫌じゃないらしくてさ まぁそれはいいとして いとこがすごい死について言うんよ まだ死なないでよねとか 死んだらできないでしょー!とか 冗談交じりで あ、そっか 死のことってそんなに軽く扱うものだったかって思った 私の中で“死”って言葉は家族の前ではもちろんのこと 基本的に言わないようにしてる だからかな すごく違和感を感じた