私は今年の8月12日に洗い場の仕事をやめました、イヤミを言われてつらくてやめました イヤミを言う人は3人いて、イヤミを言われている人は私を入れて3人いました、他の2人は イヤミを言われても頑張っているのに 私は仕事をやめなければよかったと最近 後悔してます、去年パン作りの仕事をやめました、片道30分歩いて通ったら血液検査の 貧血の結果が悪くなり、その頃精神科の薬 中断して具合が悪くなり、主治医に強制入院 させられてやめました、私は身体壊しても 30分歩いて通ってやめなければよかったと 後悔しています、次にレジのあるパン屋で 働いてレジが覚えられず、パンを袋に入れる 仕事がイヤで30分くらいで終わればいいのに 2時間くらいやってしんどくなりました 店長がレジしなくていい、サンドイッチ作る仕事してもらおうと思うっていってくれたのに 店長がいない日レジをやらされて、パンを袋に入れる仕事がしんどくてやめました、我慢して続けていればよかったと後悔しました 私には仕事を決めるときやめるとき、力になってくれる人がいません、自分の責任で決めていかないといけません、今までも自分の責任で決めてきたけど、うまくいったことがないです 自分の責任で決めていけるほど私は大人ではないと思います、自分の責任で決めていけるようになるには何をどうすればいいですか 私は知識がないです、自分の責任で決めて 後悔ばかりしてます、今度仕事が決まったら 絶対やめたくないです、どんなことがあっても 続けたいです、私は今仕事がなかなか決まらないのは過去の反省をするためかもしれません すぐ仕事が決まったら、またやめるかもしれないので反省して後悔して、今度はやめないための心をつくっているのかもしれません
まずは、自分の気持ちを表現してくださり、ありがとうございます。あなたがこれまで経験したことはとても辛いものでしたね。また、さまざまな理由で仕事を辞めざるを得なかったこと、そしてその後の後悔や不安について考えると、気持ちが重くなるのも理解できます。 仕事を辞めた理由が周囲の人のイヤミや体調の不調であるとき、また自分が本当にやりたいことやできることに対しての迷いがあったりすると、判断が難しくなりますね。しかし、あなたが感じている後悔の気持ちも、次のステップへの大切な経験として捉えてみましょう。過去の選択に責任を感じることはある意味自然ですが、過去を変えることはできません。しかし、それから学んで次に生かすことはできます。 自分の責任で決めることが難しいと感じているあなた。この気持ちは多くの人が抱えるものでもあります。重要なのは、自分自身を信じる力を養うこと、自分をよりよく理解することです。まずは自分の気持ちや体調についてしっかりと把握し、無理のない範囲で自分に合った選択肢を見つけていく作業を始めてみましょう。 職業や環境に関しての知識を得るためには、情報収集が大切です。どんな仕事が自分に向いているのかを考えるために、自己分析をしたり、興味のある分野のセミナーや講座に参加してみるのも良いでしょう。また、サポートを求めることも忘れないでください。友人や家族の意見、また専門家の相談を活用することで、新しい視点が得られ、選択肢が広がります。 後悔を通じて見つけた学びがありますので、それを土台にしてこれからの選択を進めてみてください。新しい仕事が決まった場合は、自分の気持ちや体調を大切にしつつ、もう一度「自分ができること」を見つけて、それに向けて一歩ずつ進んでいくことが大切です。あなたが次に挑戦する際には、今までの経験を糧にして、自分自身に優しく接してあげてくださいね。応援しています。