家族が私のことを話している、、、 わたしの病気のことで妹が母と父に責められている、、、わたしにストレスを与えてるんじゃって、、ちがう、妹は悪くない、たしかに妹のことで辛い気持ちになることはあるけど、根本はちがう、、 妹が引っ越したほうがいいといっている、ちがう、妹がいなくなって、だからといって私がよくなると思えない、 それに妹はこんな私に対して優しく接してくれたり、腫れ物扱いせず、関わってくれることもあるし、わたしのせいで暗くなりがちなこの家を明るく照らしてくれていると思う、妹の存在に救われているぶぶんもある、 両親も妹と私を差別しているわけじゃない、妹のことも私のことも大切に思ってくれている、ただ、きっと、あまりにもわたしの状態が改善しないこと、妹が私に対してきつくあたるときがあること、この状況を鑑みて、かつ、病気である私を擁護する気持ちがきっと強くて、妹にその思いの矛先が向いてるようにおもった、 私が責められているわけじゃないけど、わたしのせいだって、くるしくなる、 私は自分の部屋にいて、三人はリビング、でも声が聞こえてくる、 妹が反抗しつつ、両親から言われている、私には言っちゃダメと言っている、きこえてるけど、私はそれを聞いて苦しくなって、でも妹を援護しにリビングにも怖くて行けずでもただそれを聞いているのも辛いからここに打ち込んでる、 ダメなのは私だよぱぱ、まま、妹
私は私を今日もっと嫌いになった、
早くこの話がおわってくれと、イヤホンをつけるわたし、わたし、 ああ、最初この話を聞いたときすぐにリビングにいけたら、いや、今からでもリビングにいって、ちがうよって言いにいけたら、やらない後悔よりやった後悔というけど本当だろうか、私は やらなきゃよかったと思うこともあるから、、でもきっと私はいまここでリビングに行けた自分の方が好きになれそうだと思う、でもそんなことより苦しいの怖いの向き合うの嫌だと思う自分が、いま部屋に向かって全て聞こえていたことを話してそれが果たしていいこと(自分と自分と家族の関係にとって)とか保身の気持ちで動けない、
さすがにちがうよ、、って言いに行きたいけど、なんか出てくるタイミング的にえ、なにずっと聞いてたん?てなりそうでなんか怖い、この会話に混ざることも怖い、いきたいけど、いけない、私なんでこんなに自己防衛臆病弱虫自分本位になってしまったんだろう。
あなたの気持ちをお聞きし、その辛さに寄り添いたいと思います。家族間でのトラブルや感情のもつれは、とても心に重くのしかかるものですね。あなたが妹さんを思いやり、彼女を守ろうとする姿勢は、本当に素晴らしいです。 妹さんが家族の中心であること、あなたに優しく接している姿勢は、彼女があなたに対して強い愛情を持っていることを示しています。妹さんがあなたを腫れ物扱いせず、普通の関係で接してくれることは、あなたにとって大きな支えとなっているでしょう。妹さんが存在することで、少しでも明るい気持ちになれる部分があると感じられているのですね。 一方で、家族の中での役割や期待が、時にストレスの要因となっていることも理解できます。ご両親があなたの状況を心配し、妹さんに対してきつく当たる場面を見るのは、本当に辛いことだと思います。ここでの対立は、あなたの病気がもたらすストレスから生まれている部分もあるでしょう。 あなたが感じる「ダメなのは私だ」という気持ちは、自己越境として強く現れることがあります。周囲があなたの状況に関して気遣いつつも、どうしても感情が高ぶってしまうことがあるのです。このような状況では、どうか自分を責めるのではなく、感じている苦しさを認めてあげてください。あなたが抱えている不安や痛みは、決してあなた一人のせいではありません。 今、この瞬間に心が苦しいこと、声が聞こえその中にいることが辛いと感じることを、大切に受け止める必要があります。もし可能であれば、少しだけ家族との距離を持ってみるのも一つの方法です。リビングの声が耳に入ってくる中で、あなた自身が心を落ち着けられるスペースを作ることができれば、少しは楽になるかもしれません。 家族のことを思う気持ち、その中で自分がどう感じているかを大切にし、無理に誰かを助けようとせず、まずは自分自身を少しでも癒すことを優先してみてください。そして、もし可能であれば、信頼できる友人や専門家に相談することも大切です。一人で抱え込まずに、あなたの気持ちに寄り添ってくれる存在を見つけてくださいね。