修学旅行から帰ってきた娘に色々話を聞来ました。出発前に学校より高校生だからなにがあってもおかしくないから、宿泊場所も男女の交流、部屋の行き来等は禁止、行動等もなるべく男女別で、あとはお金の貸し借りも禁止と言われていました。観光地を回るなどの時は制限されなかったみたいなのですが、自然とみんな男女で別れて行動したそうなのですが、3日目の行き地で行動してる中たまたま娘たちのグループとAくん達のグループがばったり行き会いそこからたまたま行きたいところが似ていたらしく交流して行動したそうです。USJだったらしくアトラクションに乗ったり、それぞれのお土産コーナーやらを回ったりAくんたちと楽しめたそうです。そんな中娘はあるキャラクターが好きで射的みたいなので友達が当ててそのキャラクターのぬいぐるみをゲットしていたそうで、娘は取れなかったらしくその友達にいいな〜みたいなことを言ったのか、A君が「買ってあげるよ」と言ったらしく買ってもらったそうなのです。少しお金は渡したみたいなのですが、買ってくれたA君は優し過ぎるのですが、よっぽど仲良くないとこうゆう事ってできないと思うのです。優しさ以外に何か隠されている理由って何かあるものなのでしょうか?
@クミさん お早うございます。 A君の優しさが、その時だけのことなのか、裏のある優しさなのかは、その場ではわかりきらないと思います。 気が引けるなら、しばらくするまでに、少しお菓子でもあげますか? 全くタイプでないし、… ということなら、少し様子を見て、クミさんって冷たいっ… とかになりそうならその前にに、少しお菓子でもあげるとか… でしょうか… 単に思い出の一環かなぁ…も、感じたりもします。 後は、普段からの関係とかでしょうか… お役に立てず、すみません🙆
修学旅行から帰った娘さんのお話を聞いて、異性との交流や友人関係について考える機会になっているのですね。お子さんが楽しんでいる様子や、A君の優しさを感じ取ることができて嬉しい気持ちもあるかと思います。 まず、A君が娘さんのためにぬいぐるみを買ってくれた理由について考えてみましょう。確かに、単なる友人関係からこのような行動に至るのはその関係性によりますが、必ずしも特別な感情が隠されているとは限りません。高校生という年齢では、人間関係や友情もまだまだ成長過程にあります。A君が娘さんやその友達に対して友情や思いやりを持って接しているのかもしれませんし、単に「みんなで楽しい思い出を作りたい」という気持ちから行動した可能性もあります。 また、この年頃は異性に対する興味関心も高まる時期です。A君が娘さんに少しでも興味を持っている可能性も否定できませんが、最初からそれを狙って行動したわけではないかもしれません。大切なのは、二人の間に信頼関係が築かれていくかどうかです。このような交流は、今後の友人関係や人間関係の形成にとても良い経験になります。 お母様としては、娘さんに対して心配や不安を感じることは自然なことだと思います。それでも、娘さんがこうした経験を通じて、他者との関係を深め、さまざまな価値観や感情を学んでいくことが大切です。A君との関わりを続けながら、必要な時にはサポートをしてあげることで、より良い友情を築いていけると良いですね。 最後に、A君について気になる場合は、娘さんとそのことについて話し合うことで、彼女の気持ちや考えを知る機会を作るのもいいかもしれません。そうすることで、心の中にあるさまざまな気持ちに向き合う手助けにもなると思います。