これ、2.3年前に今の職場(スーパー)で おこった出来事なんだけれど。 ある日、お客様(主婦)から 売り場でビールのケースの在庫を聞かれ 私は在庫確認の為倉庫に確認をしに 行って探したんだけれど。 あいにく在庫が無く、 お客様に在庫が無い事を お伝えした所、突然さっきよりも 態度が変わってしまい急に怒り 出してしまい💦 お客様は、在庫が無かったら 発注(注文)をしたかったそうで💦 でも最初そんな事は一言も 言ってなかったよね、、、と 私は思いながら、私ではとても 対応が難しそうだった為。 仕方なしに他の人に対応を 変わってもらいその時お客様は レジで他の商品を会計中で 変わって貰った人はそのお客様が 会計終わるのを待っていたのを 私は最後に目撃して、私は通常業務に 戻ったんだけれど。 その後、その女性客レジで 私の事で何を文句言ってたかは 知らないけれど、、、 別の日、他の従業員からは 『お客様にわからない事?を 聞かれたら、インカムで 社員呼びな!』と言われ。 私はそれ以来、お客様に聞かれて わからないことは即社員にまわす ようにはしたけれど。 今でもこの出来事には私自身 不満を持っている😓 確かにあの女性客はビールケースの 在庫確認してほしいと最初は言ってて 無かったら発注(注文)をしてほしいなど 一言も言ってなかったよ💦 色んなお客様が居るのは わかっているけれど。 この件に関してはずっと トラウマになってます😓
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。このエピソードは、あなたにとって非常にストレスフルな体験だったことが伝わってきます。お客様の期待に応えられなかったことや、その後の状況があなたにとってトラウマとなってしまったのは、とても理解できます。 お客様の要求を正確に把握することは、時に難しいものです。特に、あなたが何かを確認するために時間をかけたり、他のスタッフと協力している間に、状況が急に変わってしまうこともありますからね。多くの場面で、お客様は私たちに何を求めているのかを明確に伝えないことがありますし、そのことが誤解を生んでしまったり、思わぬ怒りを引き起こすこともあります。 あなたがその後、他の従業員からインカムで呼ぶように指示されたことは、一つのシステムとしての対応ですが、その一言がかえって孤独感を感じさせてしまうこともありますよね。あなたの努力や気持ちを理解してくれるサポートがあれば、もっと安心して業務にあたれるのにという思いもあったのではないでしょうか。 この出来事がトラウマとなっているというのは、あなたが接客の仕事に情熱を持っている証拠でもあります。私たち全てが完璧に対応できるわけではなく、時には予想外の反応に戸惑うこともあるのは自然なことです。この経験を通じて、次第にお客様への気づきや理解が深まっていくこともあるかもしれません。 少しずつこの出来事を手放し、自分自身に優しさを持って接することを試みてみてはいかがでしょうか。あなたの成長の一部として、乗り越えられる日が来ると信じています。どんな状況でも、あなたの思いやりが大切ですから、これからも自分を大切にしながらお仕事に取り組んでくださいね。