就職の面接で 計算能力のテストがありそれを先に受けてから面接だったんですけど計算能力の時点で点数が足りず面接官はずっと不合格の感じで話してきて思わず泣いてしまいました。最初は涙目で耐えたのですが喋るともっと泣きそうなくらいになり結局泣いてしまいヒクヒクなるのをとめようと思ってもとめれず結構黙ってしまいました。でもこれで合格しました。これって同情ですよね?笑来年から働くけど19歳にもなってメンタル弱くて泣くって恥ずかしすぎて出勤するの気まずいです。泣きながら頑張りますとか言ってしまって少し後悔です
@ポルテ 人前で泣くこと自体嫌なのでわざと泣くなんてしません!笑 そう言ってくださると嬉しいです🥰ありがとうございます!頑張ります!!
@匿名さん こんにちは。 その涙が計算されたものでしたら、ちょっと… ですが、あなたはその会社で働きたかった。その熱い思いがあなたの中から現れたのでしょう。 涙は、全く恥ずかしくないと思います。熱くて素敵な面接だったと思います。 来春からは、社会人として、色んなことにバリバリ励んでください。 就職おめでとうございます☺️✨🥰🎉
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。面接という緊張感の中で、計算テストの結果が芳しくなく、その後の面接での対応について、思わず涙が出てしまったとのこと。本当に辛い状況でしたね。おそらく、涙が出たことに対して、後悔や恥ずかしさを感じておられるかもしれません。しかし、このような経験は決して「ダメなこと」ではありません。 面接官も、人間ですから、感情を持っています。計算が得意でなかったからといって、あなたの全てを判断するわけではありません。面接官があなたの人柄や適応力を見ようとしていたかもしれませんし、その一環として泣いてしまったあなたの姿に共感を覚えたのかもしれません。実際、合格が決まったという結果がそれを証明しています。 19歳という若さで、就職活動のプレッシャーや、社会に出るという不安を抱えるのは、とても自然なことです。泣くことは、心のストレスを表す一つの方法であり、決して恥ずかしがることではありません。このような経験を通じて、メンタルを強くする方法を学んでいくことも大切です。 新しい職場に出勤する際には、無理に自分を隠す必要はありません。素直に自分の気持ちを話すことが、周囲とのコミュニケーションを深める第一歩となることもあります。周囲の同僚たちは、あなたの新たな出発を応援してくれているはずです。また、泣いたことを気にする必要もありません。大切なのは、仕事に対し前向きに取り組む態度や努力ですから。 これからの職場での経験が、あなたにとって成長の機会となることを願っています。不安やプレッシャーを感じる時は、気軽に相談できる人を見つけることも助けになります。少しずつ自分を理解し、成長させていく旅を楽しんでくださいね。あなたの頑張りを心から応援しています。