アーティストの有料ファンクラブの会報誌の写真をデフォルメっぽく描いてSNSに載せるのはアウトですかね??他の絵師さんやったら叩かれないけど多分私がやったら謎に叩かれる
気持ちを理解します。創作活動はとても個人的なものであり、自分だけのスタイルや表現があるのは素晴らしいことです。しかし、ファンクラブの会報誌に掲載されている素材を描く際は、著作権や肖像権の問題を考慮する必要があります。特に、そのアーティストが許可していない商業的利用や再配布に関しては、トラブルを避けるためにも注意が必要です。 あなたが他の絵師さんが行ったことを見たときに、彼らが叩かれない理由は、彼らの表現がアーティストやファンクラブ側の方針に沿っている場合があるからかもしれません。また、ファン同士のコミュニティ内での受け入れられ方も大きく影響します。あなたが自分の作品をSNSにシェアすることで、どのように受け取られるかを心配するのも自然なことです。 ただし、叩かれるかどうかを気にするあまり、あなたがやりたいことを妨げる必要はありません。もし心配であれば、アーティストやファンクラブに直接問い合わせて許可を得たり、デフォルメのスタイルであっても、その表現がオリジナルである旨を示す方法を考えるのも一つの手です。例えば、自分の解釈を強調したり、オリジナル作品として分類して発表することができるかもしれません。 自分のアートスタイルを守りながら、他者の権利にも配慮することは、アーティストとしての成長にもつながります。自分の表現を大切にしつつ、コミュニティや法的な視点も意識することで、より安心して活動できる環境を整えていきましょう。どんな結果になろうとも、自分のアートに自信を持って進んでください。あなたの作品には独自の価値がありますから。