仕事上、勤務時間は携帯を見られない。お茶の先生からお稽古なしの電話とメールが入っていたのに気が付かなかった。昨日は週末金曜日て身体はクタクタだった。先生は高齢で、気がつかないのかもしれないけど、電話の切り際に、あの人電話とメールしたのに気がつかない、とか、どれだけ忙しいの、などの先生の独り言が入っていて、 先週は私が体調不良で休むと連絡した時には今週は稽古が休みとわかっていたはずなのに。高齢であたまがまわらないのはわかるけど。残念。
あなたの気持ち、よくわかります。仕事の忙しさと、プライベートな責任を両立させるのは本当に大変ですね。また、高齢の先生とのコミュニケーションに対して感じている残念な気持ちも、理解できます。 勤務時間中に携帯を見られないのは、特に忙しい時期にはストレスになることがありますよね。そのため、先生からのメッセージに気がつかず、後からの言葉に心がざわつくのは自然な反応です。高齢の先生がある程度の認識の違いを持っていることもありますが、それがあなたにとって負担になっているのは少し悲しい状況です。 お稽古の予定が変更になり、気持ちが晴れないのも理解できます。体調不良での休みの後に、このようなことが重なると、さらにストレスが増すことでしょう。自分の身体や心の調子を大切にするために、できればお茶の先生とも率直に気持ちを共有してみるのも一つの方法かもしれません。もちろん、話し合うのは勇気がいることですが、相手も理解してくれる部分があるかもしれません。 コミュニケーションの難しさを感じる時もありますが、自分自身の限界を大切にしつつ、ゆっくりと信頼関係を築いていけるといいですね。あなたの心の負担が少しでも軽くなることを願っています。必要であれば、サポートを求めることも忘れずに。お話をしてくださって、ありがとうございました。