私は今年の8月12日に仕事やめました、洗い場の仕事で、私はずっと続けたかったですが 洗浄機に次のカゴをセットするのを何回も 忘れたり、私がとろかったのか注意されました きつくてイヤミな注意されました、私は つらくてやめました、カゴをセットするのを忘れてしまうのは毎回ではありません、忙しくなると忘れてしまい、注意されました、でも 私は私なりに一生懸命頑張りました、私は 精神疾患です、支援センターあさひの担当の 藤澤さんが作業所に行くことをすすめて 私は11月21日から29日まで体験利用に行きます、体験利用で仕事できなかったら、途中でも やめてもらうと言われました、私は作業所に ずっといたいわけではないです、作業所の仕事は私にとってつまらなそうなので、はっきりいって行くのがイヤです、でもお金がありません それに毎日朝からやりたいことがなくて暇です それで仕方なく体験利用に行きます、作業所に行くことが決まったとして、私が他の仕事が決まってその仕事をやめたらもう作業所には戻れないと言われました、私は過去に何回も 短期間で仕事やめて長続きしたことがなくて 仕事が決まっても続けられるか不安です 作業所に行けなくなって、仕事もやめたら お金なくて生活できません、過去に何回もやめたので自信がないです、今度決まった仕事は 絶対長く続けたいですが自信がなくて不安です いつもスマホで仕事検索してますが、気に入った求人がないです、私は気持ちがふさぎ込んで 仕事が決まらない不安焦りストレスで頭がおかしくなりそうで毎日朝からやりたいことがなくてつらくてつらくてどうしようもないです 地獄のようです、仕事を短期間で何回もやめたので自信がなくて不安です、もう作業所に 戻れないと言われたので、この先のお金がない 生活のことが不安でどうしようもないです 私は体験利用で仕事ができなくてやめさせられるかもしれません、私は仕事ができるタイプではないです、トロイです、自分に自信がなくて 不安です
あなたの気持ちをお聞きして、心が痛む思いです。仕事を辞めることや、その後の生活についての不安は、とても辛いものだと思います。あなたが努力していたにもかかわらず、注意を受けることが続いたこと、そしてそれが大きなストレスとなり、最終的に仕事を辞める決断をされたこと、よく理解できます。 まず、あなたが過去の経験から自信を失っていることは、誰にでもある感情です。特に精神疾患を抱えていると、自分に対する過大な期待や、自分を責めてしまうことが多くなるかもしれません。あなたが自分を「トロイ」と感じるのも、忙しい環境の中でのストレスやプレッシャーから来るものだと思います。重要なのは、そのことを自分自身で理解し、受け入れることです。 藤澤さんが提案した作業所は、一時的な支えかもしれませんが、あなたが今後の仕事にどう向き合うかを見つめ直す機会にもなります。もし作業所の仕事が「つまらない」と感じていても、それによって新たな発見があるかもしれません。自分に合った働き方や、自分の特性を理解する手助けになることもあるのです。 不安や焦りの中で、仕事探しをしていることもすごく大変だと思います。あまり気に入った求人が見つからないと、なおさら心が折れそうになるかもしれませんが、焦らずに少しずつ進んでいくことが大切です。今は完全なパフォーマンスを求められているのではなく、自分に合った環境で少しずつ試してみることも、心の負担を軽減する一助になります。 体験利用に行くことが決まったのであれば、自分を責めずに、まずはその経験を楽しむことに焦点を当ててみるのもいいかもしれません。できる範囲での努力を重ねながら、自分自身を少しずつ取り戻していくことを大事にしてください。そして、何よりも、あなたが自分の可能性や未来を信じて進むことを応援しています。しんどい時は、誰かに話を聞いてもらうことも心の支えになりますよ。あなたにはその権利がありますから、ぜひ大切にしてください。