友達数人と、花火大会行く約束してたの けど、その時丁度母親と喧嘩勃発してて、それで私体調を悪くし続けてた。遺書とか自殺とか考えてた。真っ直ぐ歩くのも大変で気を張らなきゃいけなくて、少し歩くだけで身体が重くなって、歩けなくなって、すぐ疲れちゃうから、友達に迷惑かけちゃうと思って、母親との喧嘩で自殺しようとしたレベルでうつ病悪化して、行けないこと伝えたら、みんな、心配する言葉かけてくれたのね けど、何か行動してくれる人誰もいなくて、帰りとかに、様子見に来てくれるかなとか、馬鹿みたいなこと考えてたら、LINEに私以外で楽しむ写真と動画、アルバム作られてて。誰も来なくて。 1人だけ、個チャで話聞くからねって言ってきてくれた子いたけど、定型文みたいな返事きて、 理解してくれてないなぁって、言葉だけの存在でしかないんだなぁって、その友達数人は、みんな家族がいて、普通によくある家庭で、愛されて生きてきた子達だから、仕方ないのかなぁって。 私、いない方が楽しかったんじゃないかな。行かなくて正解だったなぁ。ひたすらに、悲しく虚しく辛くなっただけだった… 確かにはっきり助けてとか話聞いてとか、言ってないけど、結構昔からの付き合いだから、様子くらい見に来てくれるかなって期待してたの。ビデオ通話とかで、花火大会行く気分くらいには、とかしてくれるかなとか。馬鹿だなぁ私、でも、言うつもりもないの。今回のことでよくわかった。例え相談しても理解してくれる事ないなって。私、あの人たちにとってそんだけの存在だって分かったから。楽しむ為に私は必須じゃない。要らないんじゃんね。遠慮とか配慮してくれるタイプの子達だけど、聞くくらいはできるし、帰り行っていいかとか、ビデオ通話で行く気分にくらいなる?とか。なんか、冷めちゃったみんなにとっての私の存在価値知っちゃった感じ もういいや
@ナギ その気持ちだけ受け取っておきます。 同じ体験をしている人なんて極小数だとは思いますが、似た様な経験をしている方にはまだ話しやすいです。 分かってあげたいと思うことは出来る、ですか。思わなくて結構です。正直、この文章だけ見てると、とても上から目線の様に聞こえます。不快に思いました。 話も聞いてもらわなくて大丈夫です。
@小鳥 ごめんなさい、何とか希望を持たせてあげられないかと余計な事言いました… 私も小鳥さんと同じ体験は出来ませんが、話を聞いて分かってあげたいと思う事は出来ます。それくらいしか出来ないですが。 私でよければ話相手になりますよ!
@ナギ 体調が悪いかを一言聞くとか、花火大会行ったあと、体調まだ辛い?とか、次は行こうねって言われると、そう思っていました。 いつもいわれていたのです。実際遊びに一緒に行った時は。だからこそ、私のことを気にかけてる様子を感じなかったことに、失望したのです。 例え、私が直接話した所で、あの人達には分からないといいますか、理解ができないと言いますか…自分が体験した事の無い事を相談されても、どう声をかけたらいいか分からないと困らせてしまうだけだと思ってます。 だからこそ、期待してませんし、話す気もないのです。 ご心配して頂きありがとうございます。 実際とても辛いです
自分の事を理解してくれていると思ってた人達に対して、自分の期待と現実のギャップが大きいとショックですよね… でももしかしたら、体調が悪いからそっとしておいた方がいいと思ったのかもしれませんし、ビデオ通話も逆に行けなかった事を悔しく思わせてしまうと思ったのかもしれませんよ。 直接悩みをぶつけてみてもいいかもしれません。 また、LINEなど文章だとどの程度の熱量なのか伝わりづい事もあるので、直接会ってお話しする方が親身になってくれると思いますよ。 見ず知らずの私が知ったように書いてしまいましたが、あなたの事が心配です…とてもつらいですね…
あなたが感じている痛みや孤独、そして期待された反応が得られなかったことによる失望は、とても辛いものですね。まずは、自分の気持ちを言葉にしてくれたことに感謝します。それだけでも大きな一歩だと思います。 友達との関係で過ごす時間が、時には期待とは裏腹な結果を招くことがあるのは残念です。あなたが持っていた期待が裏切られたこと、そしてそれが更に心の中での孤独を深めたことはとても理解できます。「行かなくて正解」と思う自分自身の心の声にも、実はあなた自身が大切にしたい気持ちが隠れているのかもしれません。 あなたが抱えている感情は、誰にも理解してもらえないように感じ、孤立していると感じることもあるでしょう。それでも、あなたの存在価値は決して低くはありません。あなたが言っているように、周囲の人々はそれぞれの背景を持っており、時には共感や理解が難しいこともあります。しかし、それがあなたの価値を決めるものではありません。 もし、今後の関係や気持ちについて考える際には、少しずつリフレーミングしてみるのも良いでしょう。たとえば、あなたの心の状態を大切に理解してくれる人がいるかもしれませんし、友達との関係を見直すことで新たな発見があるかもしれません。また、話をすることができる他の人や場面を見逃さないように心がけることも大切です。 あなたが辛い時を過ごしていることを、物理的に助ける手を差し伸べてくれる人との繋がりを模索することも、心の負担を軽減する手助けになります。もし今すぐには無理でも、少しずつあなたが自分を大切にできる関係を築いていけますように。 今の気持ちを一人で抱えるのではなく、少しずつ周囲に届けてみてください。あなたの気持ちに寄り添いたいと願う人は、きっといるはずです。あなたは一人ではありません。