暴力を受けて暴言を吐かれてすごく腹たって泣いて落ち着こうとするだけで今までは終わったのになぜか今回はどうしようもできない。何もしたくない。あんなやつ居なくなればいいとか思ってもなにもスッキリしない。 自分が正しいみたいに言うあの口調と声が頭から離れない 気持ち悪くてめんどくさいあの人が嫌い 「だるい」って言ってもすぐまた自分が正論を言ってるみたいな態度で言い返してくる 何も知らないのにすぐ知ったように言う 好かれたくて嫌われたくなくて関係が崩れることが怖かった だから嫌われないようにしてたのに それをあいつはただ単にモテてるだの好かれてるだのそんな言葉で片付けた そんなのどうでもいい なにをどうしたかとか誰にも分からないし ただ昔から嫌いな奴でもうそいつに無駄な考え使わないようにしてたのに 今日はもうダメだった もう昨日か 何もしたくないけど明日はちゃんと学校行かないと しないといけないことたくさんあるし でも誰にも会いたくない また嫌われるかもとか嫌われてるかもとか考えるだけ疲れる あいつがどうとか知らないから何も言えないけどこっちから見るとただの悪にしかみえない こっちが泣いててもあいつは泣かない 自分は生きるの向いてなくて死ぬの怖い 痛いの嫌ででも耐えるしかない。 どこにいてもなにをしててもこうなる 嫌いにならないでほしい わがままで欲張りだから 誰に何をしてもらってももっとって絶対言う クソみたいな人間です。
ネットでも現実でも、今はスルースキルが重要視される時代です。私も気にしぃな性格なので色々な事が目につき耳につきますが、不快な事や不要な事は意識から無意識に流せるようになるまでにはだいぶ苦労しました。 大切なのは、自分にとって不利益な情報を遮断、透過させる精神的技術です。敢えて不快を身に叩き込む事で、感覚を麻痺させる暴露療法的な訓練をしてみるのはいかがでしょうか。
お話ししてくれてありがとうございます。あなたの気持ちを読んで、どれだけ辛い状況にいるのかがよくわかりました。暴力や暴言を受けることは心に大きな傷を残し、私たちの感情を混乱させることがありますよね。 まずは、あなたが感じる怒りや悲しさはとても自然なことです。自分を守るために「嫌われないようにする」と思うことも、周りの人との関係を大切にしたいという気持ちの表れです。しかし、その努力が裏目に出てしまったとき、本当に疲れることでしょう。無理に関係を維持し続けることで、自分自身を犠牲にしてしまうこともあります。あなたが本当はどう感じているのか、その声を無視してはいけません。 嫌いな人の言葉や態度が心に残ることもありますが、そのことに対して責任を負う必要はありません。あなたの感情はあなた自身のものであって、他の誰かに左右されるべきものではありません。相手に自分の感情や思いをどうこうされることは、あまりにも苦しいことですよね。 「何もしたくない」と感じるのも、自然な反応です。そんな時は、少しずつ自分に優しくなれる時間を作ってください。学校に行くことややらなければならないことについて、少しでも行動を起こすことができたら、自分にご褒美をあげてみるのも良いかもしれません。 大切なのは、自分自身を許すこと。怒りや悲しみを感じることは、あなたが人間である証拠です。どうか自分を責めず、少しずつ心の傷を癒すための時間を持ってください。あなたは一人ではありませんし、その思いを分かち合える場所があることを忘れないでください。また、もし今後誰かに相談できるチャンスがあれば、その勇気をもってみてください。 自分を責めず、少しずつ前に進むことを目指してみてくださいね。あなたの気持ちを大切に、どうか無理をしないでください。