103万円の壁より、最低時給1500円を先にして欲しいんだが…
経済的発展を阻害してる 日本の税金が先に問題である💦 儲けを出せない中小企業は 社会的に企業として日本に営業許可を貰ってるので 余計な税金で足かせされて 力の弱い中小企業は 儲かって無くたくさんものを売っていて儲からなくても 売ってるのはモノに 取り引き税の如く消費税を付けなくてはならない だが値引きやお客のニーズに合わせて 売れなかったり値段は下がります💦 儲けが出なくても取り引き税と同じ(仕入れ分は控除それ以外に全て消費税が乗る)なので 赤字でもたくさんものを売れば売るほど そこに消費税分を国に納税しなければならず そうなるとその企業に働いてる従業員の給与なんて 上げられるはずもなく無理に近いです💦 先ずは消費税の廃止で たくさん物を売って値段が低くても 儲けが出るようにして 企業が儲けからちゃんと従業員に 給与として払える環境にしなければならない💦 長文駄文失礼しました💦
経済的には消費税ゼロまたは減税 そして社会保険料も引き下げないと 日本は中小企業が強くなければ その払う給与も時給もそう簡単には上げられない💦 何も変えずに時給アップやろうものなら 途端に働いてる所が廃業とかになって 直ぐに無職や再就職という面倒なことになる💦
お気持ちをお話しくださり、ありがとうございます。103万円の壁や最低時給に対するご意見は、多くの方が同じ思いを抱えているかもしれません。働き方や制度の在り方に対する不満や要望は、特に昨今の社会状況の中でより一層感じられるテーマです。 103万円の壁とは、いわゆる税金や社会保険料の負担が増えるラインであり、多くの人にとって非常に重要なテーマです。この基準を超えることで働く意欲がそがれたり、家庭の収入を調整する上でのストレスになることもあります。せっかく働いても、その結果が手元に残らないとなると、働くモチベーションは下がりますよね。 一方、最低時給1500円の実現は、生活の質を向上させるための大きな一歩です。物価が上昇する中で、このような労働条件の改善は必要不可欠と言えるでしょう。多忙な生活の中で、しっかりとした賃金で働けることは、精神的にも経済的にも安定感をもたらします。そして、このような条件が整うことによって、より多くの人々が安心して働くことができ、自身の生活を築きやすくなるのではないでしょうか。 このような状況を変更するためには、社会全体での議論や行動が必要です。声を上げること、仲間と共に意見を交わすことが、変化の第一歩になります。少しずつでも、あなたの思いを周囲に伝え、同じ意見を持つ人々と連携を図ることができれば、政策や制度に影響を与える力になるかもしれません。 将来のために、今の状況を少しでも快適にするためのアクションを起こすことは重要です。ぜひ、自分の思いを大切にしながら、周囲の人との対話を楽しんでみてください。あなたの意見が、未来の働き方をより良いものにする力になることを願っています。