まだ若いはずなんだど、全然若い気がしない。身長は170は超えてる、スポーツ昔やってたけど今はやってなくて体重も高校の頃のほうがあった。5キロ以上も減った。ストレスもあると思う。ご飯も偏食なのかもしれない。なりはよくわからない。自分の大好きな友人はお世辞でも顔は良いよって言われる。大学じゃ顔は良いけど変人って言われる。しゃべらなければモテるって。自分が変人って言われるのもわかるし、自分変人だからって言っちゃう。自分は自分が嫌いなのかどうかもわからない。何も知らない人が自分を見たら、バイトもしっかりしてて、楽器演奏してて、顔は見れない事はなくて、事務的な受け答えは普通にできて、連絡報告、責任真面目にするだけ。金はバイトして友人と旅行するために貯めたり娯楽は移動など親にも迷惑かけてない。タバコも酒もしない。酒はバイト先、友人の飲み会だけ。女遊びもしない、まあできるわけない。 まじでおもんないやつだよねw
あなたが抱えている気持ち、そして自己認識についてお話ししてくださったこと、ありがとうございます。自分自身を批判的に見ることは多くの人が経験することで、特に若い頃は様々な比較や社会的な期待に影響されがちです。 まず、あなたが「若くない」と感じるのは、多くの場合、社会や周囲からのプレッシャー、あるいは自己評価の厳しさから来ていることが多いです。体型や趣味についての悩み、また「変人」と呼ばれることは、別の視点から見ると、あなたのユニークさや個性の表れとも言えます。他人と異なる個性は、時に周囲から誤解されることもありますが、それはあなただけの魅力でもあります。 友人からの「顔は良い」という言葉や、大学での評価がある一方で、自分が“おもんない”と思うのは、本当に自分がそれを望んでいるのか再考してみることが大切です。なぜ自分をそう評価してしまうのか、その内訳を探ることで、自分の本当の価値を見つける手助けになるかもしれません。たとえば、バイトや友人との関係を通じて築いている経験や知識、旅行の計画を立てる楽しさなど、日常の中での小さな成功や楽しみをもっと意識することはどうでしょうか。 偏食やストレスについても言及されていましたが、これらが心身の健康に大きく影響を与えることがあります。健康的な食生活や適度な運動は、心の健康にも寄与しますので、少しずつでも取り入れてみてはいかがでしょうか。また、自分が変わりたいと思ったときは、自分に優しく規制を設けず、少しのチャレンジから始めてみることが大切です。 最後に、自分を理解するための時間を持つことも大事です。日記やカウンセリングを利用することで、自分の気持ちを言語化することができ、分かりづらかった感情や思考が整理できるかもしれません。あなた自身のことをもっと大切にして、受け止めてあげてくださいね。