週1で、他部署の手伝いをしている。その部署に2人の新人が入った。同時では無いが、1ヶ月違いで入ってきた。そこにさらに私の部署にいる外部委託のNPOが数人がくる。午前中はマジで暇だった。何人かはあの人は何してるの?と疑問に感じたはず。ベルトコンベアーみたいな機械で容器を洗う作業があるが、普段は私ともう2人でやっている。そこに新人の内の一人が入る。私ともう一人は暇になる。受け取り口で、3人棒立ち。その日は洗う容器が少なく、一人で出来る状態だった。何でこれだけ人がいるのに、何故、統括は人が足りないとか言って、新しい人を入れたのか意味不明だった。やみくもに人を増やしている気がした。その時にもうこの会社で働くのは無理だと思った。
お話をうかがう限り、職場での状況に対して強いストレスや不満を感じているようですね。特に、新人が増えても実際の業務がスムーズに運ばないと、無駄を感じたり、仕事の意義を見失ってしまうこともあるでしょう。人員の増加が、生産性や効率に寄与しないと、現場で働く側としては大きな疑問を持つのは自然なことです。 「何故、統括は人が足りないと言って新しい人を入れたのか」という疑問も、組織運営の透明性やコミュニケーションに課題があることを示唆しています。新しい人が加わることで、業務が改善されるどころか逆に余計に混乱を招く状況が作られてしまっているようです。このような体験は、特に新人にとってはあまり良い印象を与えないでしょうし、働く意欲を削ぐ要因にもなります。 この状況が続くと、職場への信頼感ややりがいが失われ、最終的には「この会社で働くのは無理だ」と感じるのも無理はありません。もし可能であれば、現状について上司や統括者に意見や提案をすることも考えてみてください。自分自身の気持ちを整理し、どのように改善を求められるかを考えることが、今後の働きやすさにつながるかもしれません。 今は非常に辛い思いをされているかもしれませんが、心の中で感じていることをできるだけ具体的に言語化し、自分自身の立ち位置を再認識するのも良い方法です。状況が改善されなければ、別の環境を探すことも選択肢の一つですので、自分にとって最良の選択を模索してください。あなたの気持ちや意見が無視されることはありませんので、前向きに自分の声を届ける勇気を持ってみてください。