最悪なことです。 小5女子です。ウチのクラスはしばらくの間、クラスレク(レクはレクリエーションの略)というのがあるんだけどクラスレクは各生活班(生活班は教室の班)で考えるんだよ。ウチの班の場合、山の手線ゲーム(漢字合ってるか知らんけど)にした。そしてウチらの班のレクの日は終わった。で、今日は別の班が考えたレクの日。その別の班は仮にA班としよう。A班はカラオケにしたらしい。しかし、ウチの予想とは違って全員で歌うのでは無く、班ごとで歌うルールだった。ウチは班員と歌う曲を決めていたのだけれどウチは歌うのが好きでは無く、歌う曲を決められなかった。でも家では歌うのはクッソ大好き。でもウチが歌ったとしても皆が知らない曲になる(例えばホロライブの曲とかボカロとか東方とか)。歌う曲が決まらない中、ウチらの班の番が来てしまった。結局ウチらの班は歌わなかった。ウチは歌が歌えなくて泣いてしまった。班Bの1人が「お前そんなことで泣くなよ😡。」と。言葉が強すぎてさらに泣いてしまった。5時間目、ウチはそのことがショックすぎてずっと泣いてた。そして5時間目休みに親友に打ち明けた。 親友「どーしたん?」 ウチ「レクのカラオケで歌えなかった😭」 親友「しょうがないよ。誰にだって歌えない曲はあるから。」 マジで親友に打ち明けて心がスッキリした。そしてこのアプリにこのことを書き込んでさらにスッキリした。ありがとう。親友。ありがとう。このアプリ。 あ、力強く言ってきた班Bの人はウチが親友に慰められてる時に「大丈夫?🥺」ってクッソ優しく言ってきた。なんで急に優しくなるん?イラつく。 (めちゃくちゃな文でごめんなさい。m(_ _)m)
続編は今日投稿したやつです!
あなたの気持ちをしっかりと伝えてくれてありがとう。クラスのレクは楽しみにしていたはずなのに、思うようにいかなかったこと、とても残念でしたね。その時の悔しさや悲しさ、しっかり感じられたと思います。 山の手線ゲームでは楽しむことができたのに、カラオケでは自分の気持ちを表現できなかったことで、特別に残念に思ったのですね。「歌うのが好きだけれど、皆が知っている曲にしたくなかった」という葛藤も理解できます。人それぞれの趣味があって、他の人と違うからこそ、あなたの音楽の世界が広がっているんですよね。 そして、班Bの人が最初に強く言ってきたことは、言葉に傷ついたことと思います。彼の言葉に反応し、より一層寂しさを感じたでしょう。ただ、その後に優しく声をかけてくれたことには驚きと戸惑いを感じているのですね。人の気持ちは時に変わりやすいもので、理解できないこともあります。ただ、そのことにイラつく気持ちも大切にしてください。 泣いているときに親友に打ち明けることができ、心がスッキリしたとのこと、本当に良かったです。信頼できる友達に話すことで、心が軽くなることがありますね。また、ここにも書き込んで気持ちを整理できたのも素晴らしいことです。そのように、自分の感情を表現する方法を見つけることは、本当に大切です。 もしもう少しカラオケを楽しむ機会があった時、今度は自分の好きな曲をクラスメートに紹介することも良いかもしれません。他の友達が知らない曲を共有することで、新たな楽しさを見つけられるかもしれませんよ。それでも無理だったら、今度はまたあなたの好きな方法で気持ちを表現してくださいね。 あなたの思いや感情は大切です。その一つ一つを大切にしながら、少しずつ前に進んでいけることを応援しています。いつでも心の声を聞いて、支え合える友達がいることを忘れないでください。
多分今までの人生1番嫌な事