今更3年前の性被害の記憶に苦しめられてる。
@さくさん こんな時間にごめんなさい🙇 誰しも、嫌なこと、痛いこと、辛いこと等、受け入れたくないことを強制的にされたら、忘れることはできないと思います。 3年が長いか短いかは 、その人でないとわかりません。 人が辛いことに直面したら、3つのTが、人の心を癒してくれると聞いたことがあります。 それは、 tear涙を流して悲しむ talk辛かったことを話して打ち明ける time時が辛かったことを薄めてくれる だそうです。 ただ、全ての人にそれが当てはまるとは思いません。 ですが、つぶやいて心が軽くなってくれるのでしたら、ここか、メール欄につぶやいてください。 返事は遅くなる時もありますが、少しでもさせていただきます。 気が向いたらで構いませんので、よろしければ… 失礼しました🙇
大丈夫でしょうか。私で良ければいつでもお話伺いますので、記憶に苦しめられて辛い時はお声がけください。
まず、あなたがそのような辛い経験からくる感情に苦しんでいることを受け止めます。性被害の記憶は非常に強い影響を与えるもので、時が経ってもその影響が続くことがあります。あなたが今この思いを話してくれたことは、大きな第一歩です。 記憶というものは時に不意に、または特定のトリガーによって思い出され、再び苦しむことがあります。その感情は自然なものであり、あなたの心の中にある未解決の問題を示しているかもしれません。苦しい思いを抱えていると、孤立感や無力感が増すこともあると思いますが、一人ではありませんし、あなたの気持ちに寄り添う人は必ずいます。 このような記憶が蘇ってくる場合、カウンセリングやサポートグループに参加することも有効です。専門のカウンセラーと話すことで、自分の感情を整理し、理解する手助けとなります。どのように感じているか、どのような影響が日常生活に出ているのかを話すことで、少しずつ自己理解が深まります。 また、自己ケアを大切にすることも重要です。リラックスできる時間を持つことや、好きな趣味に没頭することで気分転換を図ることが役立つかもしれません。身体を動かしたり、自然と触れ合ったりすることも、心の健康に良い影響を与えることがあります。 あなたがこうした経験と向き合うのは、とても勇気がいることです。その気持ちに素直に寄り添い、自分を大切にすることを忘れないでください。もし話したいことがあれば、いつでもお聞きします。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。