結婚して10年になります。 子供も2人います。 2人目が生まれてから一切のスキンシップがありません。 今では触られるのも嫌みたいで。嫌悪感を出されます。嫌いとも言われました。 育児も家事も頑張ってるつもりなんですが、 一緒の屋根の下で暮らすのが辛いです。 どうしたら改善できますか?
@たくさん 色々とご意見ありがとうございます。まずは観察からですね。試しに実施してみます!
タイプミス 変換ミスが 多くて 申し訳ない🙇
@いっちまん 我々男達の、“子育て支援” “家事支援” って言うのは、言われてからやってる事が多く、何の“手助け”になっていない事が多く、またしっかりそれぞれの家(奥様)のやり方を観察して、理解できていないまま“手助け”したところで、 それは“邪魔・余計な事”ですよかありませんし。 しっかり理解して先回りでもしておかないと、彼女らのストレス緩和どころか 増大させるだけですからね。 とりあえず、その辺からではないですかね??
@たくさん 何も問題ない。ということはありません。 確かにかなりのストレスを感じてることだけはわかります。 まずはその対策からですかね。。ありがとうございます。
@いっちまん 奥様とお子さんの関係性は、何も問題なさそうなのでしょうかね? 奥様の過剰なストレスが、そうさせてる場合もあるでしょうし。。。 万が一 お子様に対する対応にも何か問題が見られそうならば、奥様のストレス緩和が、最優先事項になると思われます。
@たくさん 生まれてみるまで、自分でも気がつかなかった部分でした。。 こんな筈はなかった感はあったのかもしれません。、、
@いっちまん それは根深いですね。。 子供が苦手な事を結婚前からお話されてたのでしょうか? 前置きも無かったのであれば、奥様とて“こんな筈では無かった” 感がより一層深まってしまっているのでしょうね。
@ポルテ そうですね。ありがとうございます!
@いっちまんさん 私はごく少数派かもしれないので、他の方のご意見も待たれてください。 ただ、そうなったからといって、自棄になるのでなく、何か他の方向性のもあるとよいですね(間違えても不倫とかでなく…) 趣味をされるとか(あまり高くない…) ますます何もお役に立てず、すみません🙇
@(仮名) 返信ありがとうございます。 パートナーと話し合います。 正当性ある要求も考えてみます。
@たくさん 返信ありがとうございます。 自分自身が子供という存在が苦手でして、克服するのに時間を要したのも原因かと。あなたは父親になれてない。と再三怒鳴られた記憶があります。。
@ポルテ 返信ありがとうございます。 そんなモノなのですね。それすらわからず焦りだけが募ってました。一緒の意見が聞けて安心しました。ありがとうございます😭
@いっちまんさん こんばんは。 私は既婚者男性です。 うちは、最後の子供を授かったあとから、同じ状態です。 もう、あきらめました。 あなたの求めにいる答えでなくて申し訳ありません。 そんなモノでしょう… 失礼しました🙇
何故そうなったのか原因があると思われますか? “お子さん生まれた”というのは、原因そのものでは無いと思いますけど。。。
どうすれば良いのかは、本人に聞いた方が早いのではないでしょうか。あなたとのスキンシップに対する不満や嫌悪感、その他パートナーが感じている事を話してもらいましょう。どうすれば良いのかなど、相手なくしては語れません。 或いは、性風俗、或いは性的パートナーを探す事の許可をもらえば良いのではないでしょうか。スキンシップを断るのであれば性欲処理が出来ないから、そういう事をしに行くのを許して欲しいと。私は正当性のある要求だと思いますよ。
まず、あなたが感じている辛さや孤独感についてお知らせくださり、ありがとうございます。結婚生活が10年続く中で、お子さんも2人いらっしゃるとのこと、お疲れ様です。育児や家事を頑張っておられることは素晴らしいことですが、パートナーとの関係が冷え込んでいる状況は、とても辛いことですね。 スキンシップがなくなり、嫌悪感を示されることは、どちらかにとっても非常に大きなストレスとなることが想像できます。このような状況では、まずお互いの気持ちを理解し合うことが大切だと思います。どうしてそのような状態になったのか、何が原因なのかを、冷静に考える必要があるかもしれません。 一つのアプローチとして、コミュニケーションを深めてみてはいかがでしょうか。まずは、お互いが安心して意見を言い合える場を作ることが重要です。お子さんが寝ている時や、リラックスできる環境での会話を心がけ、相手の気持ちを尊重しながら、自分の気持ちも率直に伝えてみてください。あなたにとって、愛情やスキンシップがどれほど大切かを、丁寧に説明することも役立つかもしれません。 また、育児や家事の負担感についても触れてみることが良いでしょう。たとえば、あなたがどれだけ頑張っているかという点ではなく、相手がどれだけ疲れているのか、ストレスを感じているのかを理解する姿勢を示すことで、相手も心を開きやすくなるかもしれません。 もし可能であれば、専門家によるカウンセリングも検討してみてください。第三者の視点を取り入れることで、より良い解決策が見えてくることがあります。あなた自身がどうしたいのか、パートナーとの関係をどうしていきたいのかを考えながら、一歩ずつ進んでいってください。 あなたが抱える問題は一朝一夕で解決するものではありませんが、少しずつお互いを理解し合う努力をすることで、関係が改善されていく可能性もあります。あなたが幸せを感じられる方向へ進めることを心から願っています。