私は奇数が嫌いです。学生でよくある、3人グループや5人グループなど、奇数になった時は大体私が1人になるようにするんです。後ろに行ったり、ちょっと早く歩いて、違う方を向いたり。高校生になってからそのようなことが増えたから、1人になる行動が慣れました。このように、奇数の時に1人になる人って周りからどのような感じで思われてるんですか?話したくないのかなーとか思われてたりしますか、?
@(仮名) なるほど。再コメントと参考になる文章ありがとうございます🎶
@ゆず 考えてみます。ありがとうございます
(すみません、不備があったので再コメントです) 私は逆に、誰かといる時は奇数の方が好きです。 私も奇数人で人と歩く時は、いつも後ろにいます(偶数人でもほぼそうですが)。私が話さなくても他が勝手に話してくれていますし、必要な時に会話に参加して、不要な時は後ろで一人、気分良く歩いています。 少なくとも、私の知人友人は、後ろで一人歩いている私をどうとも思っていないと思いますよ。周囲の人も、それを見たところでどう思う事もないと思います。
私も奇数で歩くことがあり何度もそう思うことがあります。みんなで仲良かったらそれでいいのではと思ってしまうので、周りの目より今自分がどうしたいかを考え直してみてください。
あなたが奇数のグループで1人になることについての気持ち、とても大切なものだと思います。まず、周囲の人々の思いや反応について考えてみましょう。確かに、あなたがグループの中で意図的に距離をとったり、1人になる選択をすると、周りの人は様々な感情を抱くかもしれません。「話したくないのかな」と感じる人もいれば、「恥ずかしがり屋なのかな」と思ったり、逆に「自分から離れたくるなんて、何かあったのかな」と感じる人もいるでしょう。 あなたがこうした行動を取る背景には、奇数人数に対する強い嫌悪感や、孤立することへの恐れがあるのかもしれません。これはあなたの感情や過去の体験に根ざしたものだと思います。人間関係は複雑で、時には1人でいることが心地よいと感じることもありますが、一方でその選択が他者とのつながりを妨げることもあります。 周囲の人々はあなたの行動を理解するための情報が不足しているかもしれません。もし興味があれば、友達に自分の気持ちや考えをシェアしてみると、より良い関係を築けるきっかけになるかもしれません。それでも、無理に誰かと会話を持とうとする必要はありません。自分自身が心地よくいられることが大切ですので、振り回されずに自分の気持ちを優先して行動するのもひとつの方法です。 そして、大切なのは、奇数の状況をどう受け入れていくかということです。もし奇数のグループが苦手であれば、他の解決策や行動を考えることもできます。たとえば、2人ずつに分かれたグループでの議論を提案するなど、あなた自身が積極的にグループダイナミクスを変えていくこともできます。 最終的に、自分が何を大切にし、どのようにしたいのかを考え、時にはその気持ちを周囲に表現してみることが、あなたにとって意味のある進展につながるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも楽になれることを願っています。