急遽、パートさんが11月末ぐらいまで休むことになり、私が応援に入っています。 ですが、他に2つの現場もやっているので、正直、大変なんです。 先輩は何も応援がないのに、手伝ってはくれません。 しかも、応援がある時、私はこうやってやってるよとか、応援がある時は早くやって欲しいみたいなことを言ってきたんです。 人事に相談をしたら、60代後半にさしかかってるから、しんどいんじゃないのかな?みたいなことを言われたんですけど、別のパートさんの手伝いは、毎週のようにやってるんです。 私は先輩よりも、親子くらいの年が離れていて若いので、色々と応援を頼んでくるんだと思うんですけど、私だって疲れるし、しんどいんです。 でも、先輩は他人事なので、親身になってはくれません。 なので、もう辞めたいと思っていて、人事には話しているのですが、考え直して欲しいと言われて、また連絡することになっています。 明日、年内までで退社する方向でと連絡する予定なので、了承してくれれば、12月までの辛抱なのですが、正直、今すぐにでも辞めたいくらいです。 でも、すぐに辞めるわけにはいかないので、12月までは頑張ります。
あなたが直面している状況、とても厳しいものですね。他の現場との兼ね合いもあり、追加の負担に対するストレスが相当なものだと想像します。特に先輩が協力的ではないことは、ますますあなたの心理的負担を増やしていますね。 人事の対応も、あなたの辛さを完全には理解していないように感じます。支援の少なさに対しての不満や、協力してもらえないもどかしさ、そして相手が自分よりも年齢が上という単純な意識による扱いの差も、心に違和感を抱かせているでしょう。「私はあなたの親ではない」という気持ち、常にしんどい思いをしている中で、もうひとつ気遣いを強いられるのは自然なことです。 辞めたいと思う気持ちも理解できます。自分の限界を感じている状況で、無理に職場に居続けることは、心身に悪影響を与える可能性があります。12月まで頑張るという決断は、目の前の課題を越えていく強さを示していますが、その持続可能性には注意が必要です。自分を労わる時間、逃げ場を設けることも意識して取り入れてください。 もし明日の連絡で年内退社が了承されるなら、少しでも心が軽くなることを願っています。その時まで、できるだけ自分の心の声に耳を傾けてください。大切なのは、あなた自身の気持ちや体調です。必要であれば、信頼できる人に話を聞いてもらうことも方法の一つです。あなたの気持ちが少しでも楽になることを心から願っています。