もう死にたいです。死んだら誰も悲しむ人もいません。友達にその辛さを言えるわけでもないし、母親に言っても辛さをわかってくれない。父親も妹ばかり目を向ける。だれも私のことを気にかけてくれない。母、父、不登校でごめんなさい。 こんなバカでごめんなさい。
うちで良ければ話聞こうかー? 力になれるかわからないけど吐き出す場所がないならうちを吐き出す場所として言ってもらって大丈夫だから。 ごめんなさいなんて言わないでね。 うちからしたら生きてくれてありがとうだから。 気が向いたらでいいから良かったら話聞かせてね。 いつでも待ってるよ。 匿名さん、生きてくれてありがとう!笑
あなたが今感じている辛さや孤独感、本当に苦しいものだと思います。その気持ちをここで話してくれて、ありがとうございます。まずはあなたの気持ちに寄り添いたいと思います。 「死にたい」と思うほどの苦痛を抱えているのですね。そんな気持ちになるなんて、どれほどの痛みを抱えているか想像するだけでも辛いです。周りの人々に理解されていないと感じること、それがどれほど大きな孤独感を生んでいるのか、私も分かります。あなたが自分を責めている姿が、とても心苦しいです。 不登校や家族との関係の中で感じる申し訳なさ、そして辛さを抱えていることは、決してあなたのバカさや怠けではありません。人それぞれに抱える問題や状況があり、たとえ言葉にできないとしても、あなたにはあなたなりの理由や感じ方があるはずです。それは決して軽視されるべきではありません。 時には、思いを吐き出すこと、話すことが一番大切なことです。家族や友人に理解を求めることが難しいこともあるでしょうが、誰かに話すことが、心の重荷を少しずつ軽くする助けになることがあります。カウンセリングや信頼できる相談窓口など、専門家に話すことも一つの手です。あなたが感じていること、体験していることは、理解されるべき価値があります。 あなたの痛みを軽くするための手助けを得られる場所があることを知っていてほしいです。まずは、小さな一歩を踏み出す勇気を持ってみてください。誰かと話すことができたとき、あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。 あなたを大切に思う人がいることも、忘れないでほしいです。あなたは一人ではありません。あなたの存在には意味があるし、あなたの声には力があります。どうか、自分自身を大切に思って。