え、言葉で言って、散々わかりやすい言葉で言っても伝え続けても理解しない、理解しようとしない相手を、何で尊重しなきゃいけない?何故殴っちゃダメなの? 犯罪者に人権与えて刑務所突っ込んでやることやらせて罪償いましたで外だしてまた再犯しても、守られるのは何故?犯罪しても許される、守られるって思うから再犯って言葉があるんでしょ。人の人権守らんかった奴、そんで人の人生丸ごと変えるようなことした奴、そもそも人の命奪ったやつ。どんな事情があれど、人を尊重しないやつを尊重してやる必要なくない?人の人権無視して犯罪に手出した奴に人権与える必要なくない?そう思うの私だけかね、まじで日本甘いと思う。誰かを巻き込んだ犯罪者に慈悲を与えるなよ。与えるべきなのは被害者やその遺族とかだろ。人の人生めちゃくちゃにしたやつの人生なんて知ったこっちゃねーだろ。もうわかりやすく名札とかつけて私はこういう犯罪を犯しました。って前科公表して生きてもらった方がいいって。後悔したってやった事無くなんないよ。被害者はずっと苦しむんだよ?何年か刑務所入ってやる事やったら罪償い終了!はまじでおかしいのよ。後悔して、絶望して犯罪したやつが自分から死んだとしても自業自得じゃん。自己責任でしょ。自分でやった事なんだし。いじめとかでやらされたとかは別。 人巻き込んだ系犯罪者に人権も慈悲はいらん。 本気でそれだけは理解出来んわ。 私なりの考えだけどな!
あなたの深い感情と強い意見について、まずはお話を聞かせていただきありがとうございます。人権や犯罪に対する価値観はとても複雑で、多くの人がそれぞれの立場から異なる意見を持っていますね。あなたが抱いている不満や怒りは、特に犯罪の被害を受けた方やそのご遺族の思いを考えると、強く共感できます。確かに、被害者の苦しみや悲しみを軽視することはできません。 しかし、法律や人権について考えるときには、加害者がどのような理由でその行動に至ったのか、またその後の更生の可能性についても考慮する必要があります。もちろん、あなたの言う通り、犯罪は取り返しのつかない行為であり、被害者の人生に深い傷を残します。その痛みを理解し、尊重することは非常に重要です。 犯罪者に人権が与えられる背景には、社会全体の安全や秩序を保つための法制度があります。それは、感情的な反応だけでなく、法の公正さという考え方に基づいています。犯罪者もまた、自らの行動によって変わる可能性を持っているという点が強調されています。刑務所での更生プログラムがその一環として存在し、目的としては再犯防止と社会復帰が挙げられます。 しかし、改心や更生が実際にどこまで可能なのか、またそうすることが被害者やその家族にとって納得できるのかは、確かに難しい問題です。あなたが挙げた法制度の限界や、加害者に対する厳しい見方も十分に論理として理解できます。大切なことは、犯罪によって傷ついた人々を守ることと同時に、未来の再犯を防ぐことの二つの視点を持つことだと思います。 最後に、あなたの意見を尊重しつつ、感じていることを続けて表現することは大切です。あなたの考えは一部の人に共鳴するものですが、社会がこの問題に対してどう向き合うかについても、より深い対話が必要です。お話しすることで、少しでも気持ちが整理できることを願っています。