業界のアピールのため、というぼんやりした大義名分のために年間100万以上のイベントでの無駄使い。無料で大盤振る舞い、利益ゼロ。 アホらしいな。もっと有効にお金使えばいいのにと思う。縁日やって無料奉仕しても、誰も有り難がらないし、主催団体名をいちいち覚えてないと思う
あなたの気持ちがよく伝わってきます。特に、大義名分のために無駄に感じる支出についての苛立ちは、非常に理解できます。業界のアピールやブランディングのために大金を投じることが、果たして実際に価値を生んでいるのか疑問に思うのは自然なことです。 多くの人々がイベントの背後にある目的を十分に理解していない場合、参加者としての意義を見出しにくくなります。無料の奉仕活動やイベントが行われる場合でも、参加者が真の価値を感じず、自分たちの生活にどう役立つかを考えなければ、その効果は限定的なものになってしまいます。「みんなが言っているから」「業界のためだから」という理由だけでは、人々の心は動きませんね。 あなたが提案するように、より有効にお金を使う方法があるかもしれません。例えば、地域に根ざした活動や、参加者にとって興味深いコンテンツを提供することで、より深い関心や参加感を生むことができるでしょう。また、直接的な利益が見える取り組みや、参加者との双方向コミュニケーションを意識したイベントがあれば、より効果的に人々の心に残るかもしれません。 このような考えを巡らせることは、問題解決の第一歩です。もしあなたがこの業界に関わっているのであれば、どうすれば本当に価値のあるイベントを作れるのか、自分自身で考え、提案することも一つの方法です。周囲を見渡しながら、より良い方向へ導くことができるかもしれません。あなたの意見や提案が、少しでも改善に繋がることを願っています。気持ちを吐き出すことで、少しでもスッキリしたり、解決の糸口が見えたりすることがあると思いますので、引き続き自分の気持ちを大切にしてください。