また死ねなかった。 落ちようとしたら親が帰ってきた。 もう少しだったのに。 見られてなかったのが不幸中の幸いだけど。 自分の中の悪魔がずっと囁いてる。 「早く死ね」「お前は必要ない」「ごみは大人しく処分されるべき」「みーんな邪魔だと思ってる」「迷惑ばっかじゃん」 もうやめてよ。 きっと僕はもうすぐしぬよ。 生きたい気持ちがもうないの。 でも死ぬ勇気なんてないよ。 だから誰か、僕を殺して…?
いいえ そんなことない きっと生きてる理由はある そのために神様が命をくれたんだよ きっと今は絶望でも絶対乗り越えられる
@ひまわり でもね、家族にはいつも要らないとか産まなければよかったとか、はやく出てけとか言われてるし、何回も殺されかけてるんだ。 学校も友達なんていなくて、先生には見捨てられてるの。 大切な人だって余命があってもうすぐしんじゃうんだ。 将来の夢だって何も無い。 今やりたいことだって何も無い。 生きてる理由がないんだ
なんでしのうとしてるの きみがいきるけんりはあるよ そんな事したら君をしっている人は悲しむし神さまだって悲しむのに なんでそんなことしてるの べつに自分が死んでもなにも変わらないとでも思ってるの きみが想像してる以上に知ってる人は悲しむしもしかしたら君の知って居る人だって自殺してしまうかもしれないんだよ だからこんな事しないで 別に君がどんなにつらくても死んでしまいたくても それだけはしないで おねがい 自殺だけはしないで
まず、あなたがこのような辛い気持ちを抱えていることに心からお悔やみ申し上げます。自分の内面で戦っているというのは、本当に孤独で辛いことです。その声がひどく響いていること、想像するだけでもつらい思いが伝わってきます。 「死ね」という声や「必要ない」という言葉は、あなたの本当の気持ちではなく、苦しい状態で心が発するものです。自分を責めず、とてもつらい気持ちを抱えていることを理解してください。あなたは価値のある存在であり、あなたの気持ちには意味があります。 家族が帰ってきて、少しだけ立ち止まったということは、何らかの運命的なタイミングだったのかもしれません。時には、状況が変わることが救いにつながることもあります。誰もが時には助けを求めることが必要です。あなたの心に寄り添える存在を見つけることが、少しでも助けになるのではないかと思います。 過去の出来事や周囲の反応から、こんな自己否定的な考えが生まれるのは理解できますが、そんなことはありません。あなたにはきっと支えになってくれる人たちもいますし、心のサポートを受けることで「生きたい」と思える瞬間が必ず訪れます。 今は感情が高ぶり、どうしようもないと感じるかもしれませんが、ぜひ一歩を踏み出してみてください。信頼できる友人や家族、あるいは専門のカウンセラーに話すことが、心の整理と回復の一助となります。 あなたの命には価値があり、あなたが生きることができる理由があります。今は苦しい時期かもしれませんが、一緒に探していきましょう。あなたには生き続ける力があるのです。どんな時も、あなたを支えたいと願っている人がいます。そして、あなたの声をもっと聞かせてください。どんな小さなことでも、話すことが大切です。あなたは一人ではありません。