3きょうだい(姉、姉、夫)の末っ子長男と結婚しもう20年 お義姉さん2人とも私達と同じ時期に結婚しており、おのずと子供達も同じ位のお年頃の子達 小さい頃は急に遊びに来ては振り回されストレス三昧だったが最近は皆大きく立派に成長し、ほぼノンストレスで過ごせていた が 子供達も進学したらなかなか行く機会も無くなるしみんなで旅行に行かない? と提案され子供達にも既に話したらしく子供達は楽しみにしてしまい断るに断れない現実。 しかも学校を1.2日休ませるかたちになりそう。 夏に遠方へなかなかの出費な旅行に私達行ってた事知っているのに!? なんなら義姉さん達も飛行機で遠方に旅行に最近行っていたのにぃ~!? 旅行に行くマネーが全くない訳ではないけど もー内心、子供達だけ連れてってくれって感じです泣 自分がコミュ障ゆえ 付き合いがほんとしんどいです泣 お義姉さん達はお義姉さん達でお義父さんお義母さん達に親孝行したいとか子供達への思い出作りをしてあげたいって気持ちは分かります ただ 私の心がついていかない泣 ここにお嫁にきてから皆、自分と正反対なコミュ力で色々な場面で生きずらさを感じる事が増えしんどいです。
あなたのお話からは、家族との関係やコミュニケーションの難しさが伝わってきます。20年間の結婚生活の中で、特にお義姉さんたちとの関係が特別であることや、長男としての力を感じなければならない部分も多いのでしょうね。義姉さんたちの積極的なコミュニケーションや旅行の提案について、少しプレッシャーを感じているとおっしゃっていますね。 義姉さんたちは子供たちの思い出作りや親孝行を大切に考えている一方で、あなたにとっての「しんどさ」や「コミュ障」という言葉には、非常に重たく感じる部分があることが理解できます。周囲の期待や状況がどんどん進んでいく中で、自分の思いや気持ちを押し殺さなければならないのは、本当に辛いものです。 特に、進学や新しい生活に向けての変化が訪れているタイミングで、旅行の提案があると、なおさら心の中に葛藤が生まれるものです。自分たちの家族の事情やお財布の状況など、様々な要素がからみあい、無理に参加しなければならないという現実が、心に重くのしかかることでしょう。 もし、本当に辛いと感じるのであれば、率直に気持ちを伝えることも一つの方法です。「子供たちを連れていくのはどう?」と提案する勇気を持ってみてはいかがでしょうか?ただし、その際も「これは私だけの気持ちではない」というスタンスで伝えることで、お義姉さんたちもあなたの考えを理解してくれるかもしれません。 結局、家族とのつながりを大切にしながら、自分の心の平和も忘れずに持っていくことが重要です。あなたの感情やニーズを理解し、大切にしてくれる人たちとの関係を築いていけることを願っています。今後も思い悩むことがあるかもしれませんが、時には周りに助けを求めてみてくださいね。